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『泣かせるぜ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 泣かせるぜ 日活100周年邦画クラシックス・VALUE COLLECTION 100周年日活オールスター感謝祭! アゲイン&フォーエバー!/石原裕次郎,浅丘ルリ子,渡哲也,松尾昭典(監督) 楽天で購入 石原裕次郎主演の船乗りもの。共演は渡哲也、浅丘ルリ子です。話は日活映画らしさのある陰謀による男たちの抗争と男を待つ女の話だったです。石原裕次郎は過去に傷をもつあらくれ船長。愚連隊のようなやつらを率いる曲者。

『造られた殺人(原題:특종:량첸살인기/The Exclusive: Beat The Devil's Tattoo)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

メディア批判?人は知りたいと思うことを知り、見たいと思うものを見る。真実は重要ではない、ってな感じの終わり方でした。連続殺人事件とその事件の犯人にかんする誤報をして逆に出世してしまう記者の話。

『さらば、ベルリン(原題:THE GOOD GERMAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

「カサブランカ」をやってみましたって感じですかね?スティーブン・ソダーバーグ監督、ジョージ・クルーニー主演の白黒映画。第二次世界大戦後のドイツにやってきたアメリカ人記者のジョージ・クルーニーが陰謀に巻き込まれるサスペンス。

セブンイレブンの『7P 爽やかな瑞々しさ 生しょうが 40g』は2種類の生のしょうが原料を組み合わせてつくった、爽やかで瑞々しい味わいの生しょうがだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンでしょうがチューブを買ってみました。セブンプレミアムの「爽やかな瑞々しさ 生しょうが」が内容量40gで税別128円でした。製造者はハウス食品株式会社。2種類の生のしょうが原料を組み合わせてというのは、原料を見ると中国、国産とあるので中国産と国産の組み合わせってことかな。

『愛のメモリー(原題:OBSESSION)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 愛のメモリー <制作40周年記念コレクターズ・エディション>(Blu−ray Disc)/クリフ・ロバートソン,ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルド,ジョン・リスゴー,ブライアン・デ・パルマ(監督、原案),ロバート・S.ブレムソン(製作総 楽天で購入 なにが愛のメモリーなのか。松崎しげるかな?変な邦題ですね。なんかロマンチックなラブストーリーなのかと思って見てみたら、怖い変な映画だった。狂気と犯罪。監督がブライアン・デ・パルマなんだなあ。だからか。

ラ・ムーの『かぼちゃ乱切り』は内容量300gで税別98円だ【D-PRICE・冷凍野菜】

ラ・ムーでいつも買うのは冷凍野菜。生野菜は価格の変動がすごくて、とんでもなく高いときとかあるんすよねえ。冷凍野菜はずっと同じ価格だから助かります。「かぼちゃ乱切り」が内容量300gで税別98円でした。

『ロー・タイド(原題:Low Tide)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

田舎の若者映画。バカな兄貴をもつと苦労するよ弟がムービー。避暑地のビーチタウンで暮らす悪ガキたちが主人公。高校生のグループは別荘に忍び込み金品を盗むことを繰り返していた。3人グループでそのうちの一人の弟もいれて4人が主役です。

ラ・ムーの『冷凍ブロッコリー 220g』を買って食べてみたんだ【D-PRICEディープライス】

ブロッコリーが2026年4月から指定野菜になったよ。あのブロッコリーがねえ~。自分が子供のころはブロッコリーって嫌われものだったような気がします。嫌いな野菜に入るようなものだったんじゃないか。それが日常的に全国でたくさん売られる野菜のカテゴリーに仲間入りとはね。時代は変わるもんだ。

ラ・ムーの『木綿豆腐もめん』を買って食べたんだ【たんぱく質29.2g】

暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものだ。酷暑の中休みなのか、ここ数日涼しくて助かりますね。なんだろ、7月後半からの地獄のような暑さとは、暑さの質が変わって、涼しい風が通るようになってる。まあ、また残暑とかいって暑さが盛り返してくるんだろうけど。

『地下室のメロディー(原題:LA MELODIE EN SOUS-SOL)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

地下室のメロディー HDマスター版 【スペシャルプライス】【Blu-ray】 [ ジャン・ギャバン ] 楽天で購入 こんなんじゃうまくいきっこないよって思って見てたらうまくいって、最後の最後でおじゃんになっちゃって残念。テーマ曲が聞いたことあるジャズで、この映画のサントラだったんだ。ジャン・ギャバン、アラン・ドロン主演のクライムサスペンス。カジノの金庫室のお金を強奪する話。

『ヘルムート・ニュートンと12人の女たち(原題:Helmut Newton - The Bad and the Beautiful)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ヘルムート・ニュートンといえば石田えりの写真集「罪」。ヘルムート・ニュートンの名前を知ったのはここからかな。ヘルムート・ニュートンのことはあまり知らなかったけど、ファッション誌の表紙やコマーシャルの写真で構図のかっちりきまったヌード写真を撮っていたカメラマンですよね。

ラ・ムーの『種ぬき はちみつ梅』は種がないので梅をたっぷり楽しめる梅干しだね【D-PRICE】

こう暑いとなんだか酸っぱいものが食べたくなりますね。そうだ、梅干しだってことでラ・ムーで梅干しを買ってみました。いろいろな種類売ってたけど、今回は「種ぬき はちみつ梅」を買って食べてみました。

ラ・ムーの『豆工房 にがり 木綿豆腐』は内容量320gで税別47円だ【D-PRICE】

暑いと食べたくなる冷奴。ラ・ムーで豆腐を買って食べました。「豆工房 にがり 木綿豆腐」が内容量320gで税別47円でした。大黒天物産PBのD-PRICEの商品。ラ・ムーでは豆腐がいろんな種類売ってますね。豆腐コーナーにすごい種類の豆腐があってびっくりした。

『ガーンジー島の読書会の秘密(原題:The Guernsey Literary and Potato Peel Pie Society/Guernsey)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

わけがわからない。読書会の秘密とかどうでもいいんじゃないか?主人公のリリー・ジェームズが暇つぶしに田舎の島に行って、人の人生話をあれこれほじくって、楽しくなって最後は島の男とくっついて幸せになりましたとさ、ってなんだこりゃ?

『ハンズ・オブ・ストーン(原題:Hands of Stone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

パナマ出身のロベルト・デュランというボクサーの伝記映画。彼の子供のころから始まってボクサーになってシュガー・レイ・レナードと対戦して勝って世界チャンピオンになるのを描いていきます。アメリカとパナマの関係も背景に描かれます。

『私がやりました(原題:Mon crime/The Crime Is Mine/My Crime)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

フランソワ・オゾン監督、フレンチクライムコメディ。衣装がおしゃれ。それだけかな?昔風のクラシカルなミステリ。古臭いとも言える。展開がゆっくり。なかなかだるい。でも、衣装やメイクが華やかなので見てられたって感じ。

『GSワンダーランド』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 GSワンダーランド プレミアムエディション/栗山千明,石田卓也,水嶋ヒ... 楽天で購入 1960年代70年代におきたGSブームを舞台に描く青春物語。うーん、なんか見た目は70年代って感じの服装髪型ファッションなので雰囲気はよかった。でも話はどうもよくわからない感じでした。ブームはなぜ始まってなぜ終わるのかよくわからないのと同じで、この映画もよくわからない感じだったかな。

『ゴッド・タウン 神なきレクイエム/ゴッド・タウン 裁かれる街(原題:God's Pocket)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

この町にはろくでなししかいない、みたいな映画。町映画。町や村のひでえ住人を描いていく村映画っていうか、町映画というジャンルがありますよね。邦画では田舎町の都会とは違う風習や異常性をとりあげるみたいなやつ。洋画では町の住人のほとんどが犯罪者の町とか「 ザ・タウン 」だっけそういうのがある。そのジャンルの一本です。

ローソンオリジナルの『ザクッとポテト 旨味コンソメ味』を食べてみたんだ【肉と野菜の旨みがあと引く味わい】

ローソンでポテトチップスを買って食べてみました。ローソンオリジナルの「ザクッとポテト 旨味コンソメ味」が内容量52gで税込130円でした。製造者はカルビー株式会社。肉と野菜の旨味があとひく味わいポテチ。

『俺たちスーパーマジシャン(原題:The incredible burt wonderstone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

マジシャンのコメディ映画。これはイマイチだったかな。ジム・キャリー演じる新世代のマジシャンがおもしろかったぐらいで、主役のスティーブ・カレルやスティーブ・ブシェミはあんまりおもしろくなかった。ジム・キャリー主役で作り直そう。

『モンスター・ホテル(原題:Hotel Transylvania)』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

ドラキュラの父子家庭子育てドラマ。父親ひとりで娘を育てて、自立するお年頃になると、娘が去っていくのがさびしくて束縛し続けたいけど、そういうわけにはいかないよねえみたいな親子ドラマ。

『ブラザーズ・グリム(原題:The Brothers Grimm)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

若くてイケメン風だったころのマット・デイモンと情けないオロオロ演技するヒース・レジャーが見れる映画。テリー・ギリアム監督のファンタジー映画。まあ、ギリアムなので、あんまりおもしろくはないですねみたいな。

『ニンジャ・アサシン(原題:NINJA ASSASSIN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

忍者映画。昔、ショー・コスギ主演の忍者映画がハリウッドでヒットしてニンジャブームが巻きおこったとか。今も海外でニンジャって人気あるのかな?日本では最近アンダーニンジャとかやってたし、定番って感じで、ブームとかではないけども根強いジャンルですね。

ラ・ムーの『強炭酸水レモン』は500mlで税別35円だ【D-PRICE】

暑いっすねえ。暑いと水分補給だけはしっかりやろう。水を飲むのもなんだか味気ない。かといってスポーツドリンクやコーラは甘すぎる。そんな気分のときにちょうどいいのが炭酸水です。甘くなく、刺激はあって飲み応えあり。

『ザ・エクソシズム((原題:The Exorcism)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

十字架、こいつは頼りになる武器だぜー、じゃねえよ。ラッセル・クロウ主演の悪魔憑依退治もの。エクソシストのような悪魔祓い映画を撮影してて、そこで神父を演じるラッセル・クロウがほんとうに悪魔に乗っ取られてっていう話です。

『THE BATMAN-ザ・バットマン-(原題:The Batman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

厨二病のバットマン?ヤング・バットマン。長い、暗い。性格が暗いのはバットマンの特徴なのかな。どの作品のバットマンでもいつも暗いやつだ。思春期の中高生みたいなロバート・パティンソンバットマン。病んでるオレかっけ~みたいな言動が香ばしくて笑っちゃう感じなのがよかったです。

『グッド・タイム(原題:Good Time)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

間違った方向の愛や努力は当然報われないという映画。なんだこれ~。ロバート・パティンソン主演だから見てみたけど、見なくてよかったよ。兄弟の話なんすよ。かつかつの人生。パティンソンには知的障害の弟がいます。

『トリプル・リベンジ(原題:Bent)』【映画のあらすじとネタバレ】

昔ながらのはみ出し刑事もの。主人公の刑事が髭面マッチョでいつもくわえタバコ。いつの映画だよって感じです。今どきこういうマッチョデカ流行らないのに、よくやるなあみたいな。カール・アーバンが演じてて、髭、革ジャン、タバコ、が似合ってたけど時代錯誤だなあって。

『LUCK-KEY/ラッキー(原題:럭키/Luck-Key)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

邦画「 鍵泥棒のメソッド 」の韓国リメイク。たしか鍵泥棒のメソッドは見たことあったけど、はるか昔なのであんまり覚えてなかったです。殺し屋が記憶喪失になって、売れない役者といれかわるという設定だけ覚えてたなあ。

『時間回廊の殺人(原題:시간위의 집/House of the Disappeared)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない。ホラー、サスペンスな感じで始まって、うん?エクソシスト的な悪魔的な、それとも幽霊的なスーパーナチュラル系かな?ってなって、最後らへんはSFのタイムリープ系かあ?って感じでよくわからないまま終わりました。

セブンイレブンの『ビーフカレー 辛口』は唐辛子とブラックペッパーが利いた旨辛カレーだね【7プレミアム】

セブンイレブンでカレーを買って食べてみました。「ビーフカレー 辛口」が内容量180gで税別108円でした。セブンのPB、セブンプレミアムの商品。具材に北海道産のじゃがいもと人参を使用、唐辛子とブラックペッパーを利かせたのが特徴。

『アンジェントルメン(原題:The Ministry of Ungentlemanly Warfare)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

敵の補給艦をたたけ!作戦の映画。ガイ・リッチー監督、ヘンリー・カヴィル、エイザ・ゴンザレス、ティル・シュヴァイガーら出演。実際の話だっけ?第二次世界大戦中、ドイツの潜水艦Uボートがいることによってイギリスは孤立していた。

『ブラックアダム(原題:Black Adam)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ドウェイン・ジョンソン主演のスーパーヒーロー映画。なんかちょっと成り立ちがややこしかった。大昔のことが描かれて、武力で国を支配した悪い王に反抗するために、奴隷としてこき使われる民衆のなかの勇気ある少年が立ち上がり、謎の石とか謎の魔法使いたちのちからによって英雄になって王を倒したとかいう伝説みたいなのが描かれます。

マツモトキヨシの『matsukiyo 強力カビとりスプレー本体 520ml』は税抜き198円だ【マツキヨオリジナル】

カビ取りスプレーをマツモトキヨシで買ってみました。お風呂のカビ汚れにカビとり洗剤は欠かせない。すぐ黒や赤のカビだらけになっちゃうよ、風呂場は。マツキヨオリジナルの「matsukiyo 強力カビとりスプレー本体 520ml」が税別198円でした。

『パシフィック・リム アップライジング(原題:Pacific Rim: Uprising)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

パシフィック・リムの続編。なんかダイジェスト感がある映画だった。ひとつの物語をじっくりやっていくというより、短くいろんなキャラのいろんなエピソードを見せていくっていう感じ。前作を見てからこれを見たほうがよかったかも。

『死を処方する男 ジャック・ケヴォーキアンの真実(原題:YOU DON'T KNOW JACK)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

末期の病で安楽死をのぞむ患者を自殺幇助して社会を騒がせた医師ジャック・ケヴォーキアンをアル・パチーノが演じる実録ドラマ。バリー・レヴィンソン監督。1980年代から100人以上を尊厳死させて、裁判で何度も有罪無罪が争われる。その過程が描かれます。半分法廷劇みたいな感じです。

『ロスト・フライト(原題:Plane)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェラルド・バトラーが飛行機で紛争地帯に墜落してサバイバルする映画。安定のジェラルド・バトラー映画って感じでした。やばいことが次々とおきるけど、ジェラルド・バトラーだから大丈夫なんだろなみたいな。謎の安心感がある。

『ランブルフィッシュ(原題:RUMBLE FISH)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

フランシス・フォード・コッポラ監督の不良青春映画。いやー、アート映画よりでした。前半は不良エンタメ映画ぽさがあったけど、中盤、後半とアートムービー化してしまって、かなりだるかった。前半はけっこうよかったのになあ。

『We Live in Time この時を生きて(原題:We Live in Time)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

難病もの。フローレンス・ピューがシェフで卵巣癌になっちゃう。アンドリュー・ガーフィールドが夫。現在の二人、これからの未来、その合間合間に過去の二人の出会いから熱愛、妊娠出産の場面が描かれていく。

『ゴースト・ドッグ(原題:GHOST DOG: THE WAY OF THE SAMURAI)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

葉隠を愛読する日本の侍かぶれの殺し屋の話。ジム・ジャームッシュ監督、フォレスト・ウィテカー主演。これはなかなか好きだね。ジム・ジャームッシュ映画の中で一番じゃないすかね。RZAのサントラがまたいいんだ。映像とマッチしてる。

『アナイアレイション 全滅領域(原題:Annihilation)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは見なくてもよかった。時間の無駄。アレックス・ガーランド監督、ナタリー・ポートマン主演のSF映画。「サザーン・リーチ」っていうSFファンタジー小説が原作らしいです。これは小説だといろいろ心理描写とかSF理論描写があっておもしろいけど、映像にするととくにおもしろみないっていうタイプなのかも。

『オフィシャル・シークレット(原題:Official Secrets)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

事実をもとにした映画。情報漏洩もの。サスペンスというわけでもなく、社会派ドラマってやつですかね。主演はキーラ・ナイトレイ。レイフ・ファインズ出演、ギャヴィン・フッド監督。実話映画は苦手なんだけどキーラ・ナイトレイが出てるから見てしまった。

『search/サーチ(原題:Searching)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

PCのデスクトップ上の画面だけで映像が展開するというサスペンス・スリラー。これはなかなかよかった。こういうワンアイディアで見せるタイプのもので、しかもサスペンス・スリラーなので、なんも考えなくてよくて、映画に入り込めて見れるのがよかった。

ラ・ムーで『中国産米 5kg』を買って食べたんだ【税別2280円】

お米が値下がりしてきました。もう一息だ。5キロが税込で2500円以下になったらいいなあ~って思ってラ・ムーのお米売り場を見ていたら、安い中国産米があったので試しに買ってみることに。「中国産米」が内容量5キログラムで税別2280円でした。

ラ・ムーの『国産大豆使用 ひきわりなっとう たれ・からし付』は45g×3個パックで税別89円だ【D-PRICE】

ラ・ムーで売ってた納豆を買って食べてみました。「国産大豆使用 ひきわりなっとう たれ・からし付」が内容量135g(45g×3)で税別89円でした。納豆買うの久しぶりだなあ。3個パックで89円ってめちゃ安いって思うけど、値上げされる前の数年前ならもっと安かったんだろね。

『シャザム!~神々の怒り〜(原題:Shazam! Fury of the Gods)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

シャザム!の続編。うーん、前作から時間があいたからなのか、子供が大人になりかけてるというか、ほとんど大人になってました。主演のアッシャー・エンジェルがもう大人になってたね。子供が大人のスーパーヒーローになるというおもしろ設定が崩れてたような。

『シャザム!(原題:SHAZAM!)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

子供がスーパーパワーを得てスーパーヒーローになるDCコミックス映画。これはなんか残念な映画だった。設定はおもしろそうなのに、映画の構成っていうか、ストーリー展開がよくなくて面白くなりそこねてた感じです。

『蛇の道(原題:Le chemin du serpent/Serpent's Path)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

柴咲コウの顔がヘビっぽいから蛇の道なのかな?みたいな。いやー、けっこう辛かった。がんばって半分ぐらい見てたけど、もうやめようかなってなりました。つまんないから。これリメイクで昔、香川照之と哀川翔でやってた「 蛇の道 」は見たことあっておもしろかったような気がした。

『クリード 炎の宿敵(原題:Creed II)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

あばらを打て打て!今回はあばら骨にこだわったんだな。シルベスタ・スタローンの「ロッキー」の続編「クリード」の続編。クリードは見たはずだけど、今回2を見てぜんぜん設定を覚えてなかった。奥さんが耳に障害ある設定だったのをまったく覚えてなくて、記憶力のなさに愕然としてしまった。

『スティーブ・ジョブズ(原題:Steve Jobs)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スティーブ・ジョブズ映画。3回の新製品発表のプレゼンにのぞむジョブズの姿を通して、彼と娘との関係を描く伝記映画。ダニー・ボイル監督、マイケル・ファスベンダー、ケイト・ウィンスレット、セス・ローゲン出演。

『オッペンハイマー(原題:Oppenheimer)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

長い。白黒のパートは全部いらないんじゃないすか?モノクロ部分は全部カットしてカラーの部分だけつなげたらけっこうおもしろかったと思う。原爆の父、J・ロバート・オッペンハイマーをクリストファー・ノーラン監督がキリアン・マーフィー主演で描く。

『ネバーランド(原題:Finding Neverland)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

いやー、泣いちゃったな。ピーター・パンが観客に向かって、奇跡を信じる人拍手してって呼びかけたときに、おばあちゃんが真っ先に誰よりも速く拍手しまくってて、じわっときちゃったなあ。現実的で夢など忘れたような人が一番奇跡を欲していたのかと思うと切なくて。

ラ・ムーの『吉備路絹ごし豆腐 三個入り』は150g×3個パックで税別58円だ【D-PRICE・充填絹ごしとうふ】

ラ・ムーで豆腐でも買ってみました。暑くなってくると冷奴が食べたくなるね。「吉備路絹とうふ」が内容量450g(150g×3)で税別58円でした。製造者は大黒天物産。大黒天物産PBのD-PRICE商品。3個パックで安い。

『ファイナル・デッドブラッド(原題:Final Destination: Bloodlines)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

死神さんの死ピタゴラスイッチ。大惨事になって多くの人が死ぬはずだったのに、お告げで神回避して助かった人たちを、死神が帳尻合わせのために、一人一人残酷な方法で死なせていくホラーシリーズの最新作。

『リプレイスメント(原題:THE REPLACEMENTS)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

キアヌ・リーブス主演のアメフト映画。軽い、ナンパなコメディ・ドラマ。気楽に楽しめるやつでした。リアルさとかシリアスさとかぜんぜんないから、真面目な重々しいドラマを見たい人には向かないですね。

ラ・ムーの『ミックス野菜』は内容量300gで税別98円だ【じゃがいも・玉ねぎ・にんじん・冷凍野菜】

ラ・ムーで冷凍野菜を買ってみました。「ミックス野菜」が内容量300gで税別98円でした。安い!じゃがいも・たまねぎ・にんじんがはいった冷凍野菜。原産国は中国。輸入者は株式会社グリーンフーズ。玉ねぎは細切り、じゃがいもとにんじんはごろっとした乱切り。

『ポーカー・フェイス/裏切りのカード(原題:Poker Face)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

わけがわからない。意味不明映画。俳優のラッセル・クロウが監督してる。うーん、ラッセル・クロウといったらすごいキャリアの役者で、超大作からアクションからサスペンス、ドラマ、いろんな映画に何本も出てる。

『バッド・エデュケーション(原題:Bad Education)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

実話を元にした映画に名作なし。これもイマイチだったなあ。横領の話。ヒュー・ジャックマン演じる公立高校の教育長が長年横領してたのがバレるっていう話。ヒュー・ジャックマンが主人公なんだけど、群像劇って感じになってていまいちヒュー・ジャックマンに焦点があってなかった。

『ジェームス・ブラウン 最高の魂(ソウル)を持つ男(原題:Get on Up)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェームス・ブラウンの伝記映画。ゲロッパ!テイト・テイラー監督、チャドウィック・ボーズマン主演。ソウルの帝王JBのことは、ぜんぜん知らなくて、ゲロッパぐらいかな。アルバムとかも聞いたことない。大昔にカップヌードルのコマーシャルやってたような記憶がうっすらあるだけ。

ラ・ムーの『種ぬきしそ梅』は種がないのでおにぎりやお弁当に最適な梅干しです【D-PRICEディープライス】

ラ・ムーで梅干し買って食べてみました。普通に梅干し売ってたけど、種なしも売っていたのでこっちにしてみた。「種ぬきしそ梅」が内容量150gで税別179円でした。原産国は中国。輸入者は大黒天物産株式投資。大黒天物産PB、D-PRICEディープライスの商品。

『監獄ロック(原題:JAILHOUSE ROCK)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

監獄ロック [ エルヴィス・プレスリー ] 楽天で購入 エルヴィス・プレスリー主演映画。もうちょっとどうにかなりそうというか、おもしろくできそうなのに、不発弾、不完全燃焼って感じです。ファンキーな音楽映画を想像してたんだけど、そうじゃなくて地味な映画なんすよ。

『ラストデイズ(原題:LAST DAYS)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】ラストデイズ / ガス・ヴァン・サント【監督】 楽天で購入 へー、カート・コベインってみんなからブレイクって呼ばれてたんだ~って思ったら、違いました。最後にカート・コバーンにインスパイアされた無関係のフィクションですって字幕でてて、あ、これカート・コバーンの最期を描いた伝記映画じゃないんだって。

ラ・ムーの『ミックスベジタブル<冷凍食品>』はにんじん、グリンピース、とうもろこしが入って便利な冷凍野菜だね

ラ・ムーで冷凍のミックスベジタブルを買ってみました。「ミックスベジタブル」が内容量260gで税別108円でした。安い。なんだかとってもお得なような気がする。原産国は中華人民共和国。輸入者は中央冷蔵株式会社。

『プリシラ(原題:Priscilla)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ホラー映画かな?エルヴィス・プレスリーがやばいやつにしか見えない。怖いよ。やばいやつが少女をゆるく監禁し続けたみたいに見える。エルヴィスがやばく見えるようにそういう意図で作り手が作ってるのかはわからないけど、なんかすごく不気味だった、プレスリーが。

『THE WITCH/魔女 —増殖—(原題:마녀(魔女) Part2. The Other One/The Witch : Part2. The Other One)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは間延びしすぎ。最初の20分ぐらいで見るのをやめようと思った。実際やめたし。それから何度も中断しながらなんとか完走。いやー、見なくてもよかったかな?とにかく間延びしてます。伸び切った麺。伸び切ってもとにもどならないゴム。

『羊の木』【映画のあらすじとネタバレ感想】

優香の歯ブラシタイム。おもしろかったなあ。シリアスで重い映画かと思って見始めたけど、けっこうコメディっぽかった。描かれるトーンはシリアスだけどね。人間は救われるのだろうかみたいな話かな。

『バクラウ 地図から消された村(原題:Bacurau)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

最初の30分ぐらいなんだかよくわからない映画。なんなんだろう?なにがどうなるの?っていう映像が30分ぐらい続きます。ここでギブアップして見るのやめる人多そう。バクラウという村、南米?かどっかの田舎の村に里帰りする女の人。

カシオのプロトレックのベルトが劣化して傷んでいるので、NATOストラップに交換してみたんだ

カシオのプロトレックのベルトが経年劣化で加水分解でボロボロです。PRW-3510-1JFっていうやつなんだけど、ベルトがベタベタして、膜が剥がれたようにポロポロとゴミがでる。これは別にタフな環境で使っていたからではなくて、ただの経年劣化。

『瞳をとじて(原題:Cerrar los ojos/Close Your Eyes)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なかなか厳しかった。長かったとしか言いようがない。ビクトル・エリセ監督の映画。20年前に映画の撮影途中で失踪した俳優。消息不明で生死はわからなくなっていた。その映画の監督をしていた主人公が、今、テレビ番組でその失踪事件をとりあげるということで取材におうじて過去を思い返していく話。

『死と処女(おとめ)(原題:DEATH AND THE MAIDEN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ロマン・ポランスキー監督、シガニー・ウィーバー、ベン・キングズレー出演のスリラー映画。もともと戯曲なのかな。登場人物はスチュアート・ウィルソンをくわえて3人しか出てきません。3人芝居。

『ヒットマン(原題:Hit Man)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

グレン・パウエル主演、リチャード・リンクレイター監督による実話をちょっと元にしたコメディ。これはいまいちだった。なんかしまりがないというか、だれてるというか、なんともかったるい。コメディとしてつきぬけてないし。

『ジキル&ハイド(原題:MARY REILLY)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スティーブンソンの「 ジーキル博士とハイド氏 」の映画化かと思ったら、違ったですね。ジキル博士とハイド氏をもとにヴァレリー・マーティンが書いた二次創作小説「 メアリー・ライリー ジーキル&ハイドの恋 」が原作の映画。だからか、原題がメアリー・ライリーとなってるのは。ジキル博士のところで働くメイドのメアリー視点の物語になってます。

ラ・ムーの『無塩プレミアムミックスナッツ』を買って食べたんだ【D-PRICE・カシューナッツ、アーモンド、クルミ】

ラ・ムーでミックスナッツを買って食べてみました。ナッツは体にいいらしからね。「無塩プレミアムミックスナッツ」が内容量200gで税別369円でした。大黒天物産PBのD-PRICE。販売者はハース株式会社。くるみ(アメリカ)、アーモンド、カシューナッツの3種のナッツがはいってます。

『流浪の月』【映画のあらすじとネタバレ感想】

凪良ゆうの小説を李相日監督、広瀬すず、松坂桃李出演で映画化。ファンタジーで詩的な感じの映画。メアリー・シェリーの「フランケンシュタイン」とか悲しきモンスター系のお話を連想しました。善なる心を持っているのに、他人とは異なるために、世間から迫害されてしまう。本人にとっては救いなのに、世間から見れば異常な変なこと、異質な存在だと白い目で見られる。

ラ・ムーの『地中海の太陽の恵み ホールトマト』は税別89円だ【D-PRICE・トマト缶詰】

ラ・ムーでトマト缶買ってみました。なんか安かったので。「地中海の太陽の恵み ホールトマト」が内容量400g(固形量280g)で税別89円でした。原産国はトルコ。輸入者は大黒天物産株式会社。D-PRICEのホールトマト缶。

ドン・キホーテの『砂糖不使用 天然パインジュースで満たされたパインアップル缶』を買って食べてみたんだ【パイナップル缶詰・ピープルブランドPB情熱価格】

ドン・キホーテのでっかいパインアップル缶を買って食べてみました。「砂糖不使用 天然パインジュースで満たされパイン缶」が内容量820g(固形量482g)で税別359円でした。原産国はフィリピン。輸入者は神戸眞田貿易株式会社。

『マダム・ウェブ(原題:Madame Web)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

3人娘がとにかくかわいかった。よかったのはそれだけ。これはけっこうひどいよ。いや、それ適当すぎだろっていう展開の連続。形だけなんとか映画の体裁をとってるけど、シーンとシーンがつながってない。キャラクターの行動が変すぎる。アクションも段取りこなしてるだけ感があってかなりひどい。

『劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室』【映画のあらすじとネタバレ感想】

もうなんでもいいから、助かってくれ~って大興奮。いやー、こういうのでいいんだよ。いや、こういうのがいいんだよ。邦画で地味にしんみり、雰囲気たっぷりにエモさをおしだした映画より、こういうエンタメパワー全開のやつのほうが見てておもしろい。

『WEAPONS/ウェポンズ(原題:Weapons)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これはどうだろ。見始めて最初のほうでちょっと失敗かって思ったけど、最終バトルの一気にエネルギーが発散される展開でなんだかよかったような気がするって挽回した感じ。なんか意味がある映画を見たいっていう人にはむかないです。無意味だから。

『コンペティション(原題:Competencia oficial/Official Competition)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

映画制作の内幕もの。映画作りが始まって監督と俳優二人のリハーサルの風景がメイン。3人で台本のセリフの読み合わせして、どういう方向で演技するのかをやってみて、演出プランを考えるという映像が続く。監督を演じるのはペネロペ・クルス。俳優はアントニオ・バンデラスとオスカル・マルティネス。

『ルース・エドガー(原題:Luce)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

やりたいことはなんとなくわかるけど、うまくいってるとはあまり思えないドラマ。どうもイマイチだったかな。アフリカの紛争地帯の孤児で、アメリカのナオミ・ワッツとティム・ロスに養子として引き取られたルースは、今は高校の優等生。

『劇映画 孤独のグルメ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

一体いつからスープ探しをしていると錯覚していた?怖い怖い怖い。ホラー映画。怪談映画だった。スープを探していると思ったら、ラーメンを作っていたんだ、いったいなにを言っているのかわからねえと思うが、なにか恐ろしい片鱗を感じたぜみたいな。

『ANORA アノーラ(原題:Anora)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

自分にははまらなかったかな。最初の15分ぐらいで、これやばそう、見なくてよかった系っぽいぞってなって見るのをやめようかと思ったけど、アカデミー賞やカンヌをとってる作品だからと我慢して見てみたけど、見終わって、やっぱり見なくてよかった系だったと後悔。

ドン・キホーテの『大粒みかん(みかんジュース入り)2号缶』は大粒みかんとみかんジュースがWで楽しめるフルーツ缶詰だね【内容量850g】

ドン・キホーテのみかん缶詰を買ってみました。「大粒みかん(みかんジュース入り)2号缶」が内容量850g(固形量480g)で税別359円でした。原産国は中国。輸入者は株式会社パン・パシフィック・インターナショナル・トレーディング。大粒LLサイズのみかん約5個分をみかんジュースで満たしたフルーツ缶詰。

『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』【映画のあらすじとネタバレ感想】

パトレイバーの実写映画。これはきつかった。画面がなんか全体的に薄暗くて見づらい。アニメっぽい演技をする俳優たちが痛い。ロボットの設定なのに、なぜかステルスヘリとの戦いで最後にちょっとしかロボット出てこないのは予算がなくて、ロボ同士の戦闘の映像を作る余裕がないからかみたいな貧乏くさい感じが辛い。

『ChaO』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

人魚姫をモチーフにした恋愛ドラマアニメーション。これは難しい。好き嫌いがわかれちゃうなあ。癖が強いクセツヨ映画。自分はちょっとダメだった。絵柄が好きじゃないっていうのが大きいです。背景画や世界観はよかったけど、人物の絵が好きになれない絵でダメだった。

セブンイレブンの『7プレミアム たっぷりチョコ ごろごろ食感の チョコチップクッキー』を買って食べたんだ【税別198円】

セブンイレブンでチョコチップクッキーを買ってみました。セブンプレミアムの「たっぷりチョコ ごろごろ食感の チョコチップクッキー」が内容量12枚(2枚×6)で税別198円でした。製造者は株式会社ブルボン。

『AIR/エア(原題:Air)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スニーカーのナイキの話。1980年代にナイキがバスケットボール選手のマイケル・ジョーダンとの契約を勝ち取るところを描いたドラマ。ベン・アフレック監督、マット・デイモン主演。いやー、これはどうなんだろ。自分はつまんなかったけど。

業務スーパーの『ポップコーンの素 しお味』はレンチン簡単ポップコーンだね

業務スーパーでレンチンポップコーンを買ってみました。「ポップコーンの素 しお味」が内容量90gで税別88円でした。原産国はハンガリー。電子レンジで500W3分~3分30秒ぐらいチンするだけでできあがるポップコーン。

『耳をすませば』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これはアニメの実写化ではない、実写のアニメ化なのだ。なにを言ってるのかわけがわからないだろうけど、そういう映画だった。スタジオジブリのアニメーション作品として有名な作品を実写化、かと思ったら、厳密にはそうではなく、柊あおいの原作マンガをもとに大人になった登場人物たちを実写で描いたオリジナルストーリーの作品だそうです。

『柔道龍虎房(原題:柔道龍虎榜/Throw Down)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ソレマデ!自分で言うんかーい。いったいナニを見ているのか、何を見せられているのか、よくわからない映画だったんだけど、一番最後に、黒澤明監督への感謝の言葉が出てきて、なるほどなと。これ「姿三四郎」オマージュ映画だったんだ。

『レッドソニア(原題:RED SONJA)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

意外と見れた。動く紙芝居、動く絵本だと思えば今見ても楽しく見れるんじゃないすか。衣装とかセットとか予想外にちゃんとしてるし。子供のころにテレビの洋画劇場で見たとき以来だったので、もっとチープなのかなって思って見たんだけど、いやけっこういいじゃんみたいな。

『ゾンビランド:ダブルタップ(原題:Zombieland: Double Tap)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ゾンビランドの続編。前作から10年後っていう設定みたいです。ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、エマ・ストーン、アビゲイル・ブレスリンが前作から続投。今作ではゾーイ・ドゥイッチ、ロザリオ・ドーソンや、ビル・マーレイが新たに出演。

『ツイスターズ(原題:Twisters)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

竜巻映画。ヤン・デ・ボン監督の「 ツイスター 」の続編になるのかな?それとも無関係なのか。リブートというやつなのか。最初に出てきた、小さなセンサーをいっぱいばらまく装置はツイスターに出てきてたような気がするのでつながってるのかな。

『箱男』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これが令和のアングラってやつか……。安部公房の小説を 石井岳龍監督、永瀬正敏主演で映画化。 石井岳龍監督って石井聰亙から改名したんだ。他のキャストは浅野忠信、白本彩奈、佐藤浩市など。なんだろ、アングラって感じ?としか。

ラ・ムーの『訳あり 身割れふぞろいみかん』を買って食べてみたんだ【D-PRICE】

ラ・ムーで売っていたみかんの缶詰を買って食べてみました。「訳あり 身割れふぞろいみかん」が内容量425g(固形量240g)で税別95円でした。原産国は中国。輸入者は大黒天物産株式会社。大黒天物産のPB、D-PRICEディープライスの商品。

セブンイレブンで『もっちり食パン 6枚入』を買って食べたんだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンで食パンを買ってみました。「もっちり食パン 6枚入」が税別168円(税込181.44円)でした。セブンプレミアムの商品。製造者は株式会社武蔵野フーズ。低温でじっくり発酵させた、ほんのり甘みを感じる、しっとりもっちり食感の食パンです。とのこと。

『ラ・ブーム(原題:LA BOUM)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ソフィー・マルソー主演の青春家族ドラマ。ラ・ブームってパーティーのことなんだ。子供が親がいないときに家で開くパーティー。まあ、この映画では親が家にいましたけどね。アメリカ映画でよく見るやつですね。フランスでもあるんだなあ。パーティー文化。

業務スーパーの『ポップコーンの素(チーズ風味)』を買って食べたんだ【電子レンジでチン】

業務スーパーでレンチンするだけポップコーンを買ってみました。「ポップコーンの素(チーズ風味)」が内容量85gで税別88円でした。原産国はハンガリー。輸入者は株式会社神戸物産。電子レンジで500Wで3分から3分半チンするだけでできあがるポップコーン。

『ゴジラ-1.0』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ゴジラに敬礼!なんでやねん……。ゴジラ映画に傑作なし。というか自分がゴジラのファンでもないし、ゴジラ映画で育ったわけでもないから、ゴジラ映画に特別な思い入れないっていうだけなんだけど。ゴジラってすごい何本も作られてるけど、自分的にはそんなになんで作るんだろって感じのコンテンツです。

『マトリックス レザレクションズ(原題:The Matrix Resurrections)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

どうして作った。作らなくてもよかったんじゃないすかって思っちゃう続編映画だった。ウォシャウスキー姉妹の「 マトリックス 」の4作目なんだけど、もともと2、3の時点で蛇足だった。1で完結してるのを無理に2,3作った感じだったのに、今更4やる?っていうね。

業務スーパーの『ミックスビーンズ(パウチ)』を買って食べたんだ【白いんげん豆、ひよこ豆、赤いんげん豆・ボルロッティ豆】

業務スーパーで豆を買って食べました。『ミックスビーンズ(パウチ)』が内容量400g(固形量220g)で税別148円でした。原産国はトルコ。輸入者は株式会社神戸物産。豆の水煮。白いんげん豆、ひよこ豆、赤いんげん豆・ボルロッティ豆が入ってます。

『FALL/フォール(原題:Fall)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

人はなぜ高いところに登ってしまうのか。命の危険をかえりみずに。割に合わないよなあ。死ぬかもしれないのに、頂上についたからといってなにかあるわけでもない。スリル?高いところにのぼる人の気持ちがわからない。

『神は銃弾(原題:God Is a Bullet)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

長い。「 ドラゴン・タトゥーの女 」みたいな映画だった。パンクな若い女の子とおじさんのコンビが陰惨な世界で血みどろの戦いをする話。いやー、ちょっと長いです。156分もあるし、間延びしちゃってる。

『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(原題:Little Women)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

4姉妹物語。若草物語ってすごい有名な古典文学ですよね。読んだことないけど、題名だけは知っている。何度も映画化されてるし、確かアニメもありましたよね。子供のころ見たことある。内容は南北戦争時代のアメリカを舞台にした4姉妹の成長ドラマだっけ。

『メイ・ディセンバー ゆれる真実(原題:May December)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない、なにがしたいのか……。トッド・ヘインズ監督、ナタリー・ポートマン、ジュリアン・ムーア主演のなにがなんだか映画。サスペンス?なんといえばいいのかよくわからない。真実がどうなのかが焦点になる話でもなかったし。

『片思い世界』【映画のあらすじとネタバレ感想】

悲しみしかない。なんか悲しかったなあ。映像や音楽はほのぼのタッチ。広瀬すず、杉咲花、清原果耶3人の愉快な楽しい毎日みたいな映像なんだけど、実際の彼女たちのことを考えると悲しみしかないね。なんちゅう悲しい話だと。最後も別にハッピーでもないだろって。

『カオス・ウォーキング(原題:Chaos Walking)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

SFだけど大自然の緑のなかで展開する目に優しい環境映像映画。うーん、これはどうなんだろう?設定はなんかこってましたね。惑星移民の話かな。第一陣の入植者たちがいて、何十年か農業とかやってんすけど、この惑星の特殊な環境のせいかなんかで男は考えていることがノイズとして周囲に漏れ出す体質になっていた。

ファミリーマートの『北海道十勝産小豆使用ゆであずき』を買って食べたんだ【ファミマル・缶詰】

ファミリーマートでゆであずきの缶詰を買ってみました。あずきの缶詰買って食パンにのせてアンパン作って食べると簡単にあんぱん食べられるからいいですよ。内容量200gで税別186円(税込200円)でした。製造者は谷尾食糧工業株式会社。

『バービー(原題:Barbie)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エンショップ武富士ダンス。ライアン・ゴズリングたちが武富士ダンサーズになって武富士のCMのようなダンスを突然始めるところで笑ってしまったよ。な、な、なにが始まったんだ~って。そこが一番面白かったかな。

『ドライブ・イン・マンハッタン(原題:Daddio)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ショーン・ペンのタクシー人生相談所。相談者はダコタ・ジョンソンです。舞台はタクシーの車内。映像はタクシーの車内とタクシーが走ってるとこだけです。いや、別に相談所じゃないけど、タクシーの運ちゃんが乗客にあれこれ話かけて、どんどん深いとこまで話がすすんでいっちゃうっていうやつです。

ファミリーマートの『3つのおいしさぷち歌舞伎揚アソート』を買って食べたんだ【ファミマル・天乃屋】

ファミリーマートでお菓子を調達。「3つのおいしさぷち歌舞伎揚アソート」を買ってみました。でかい袋。内容量108gで税別276円(税込298円)でした。食べきりサイズで分包された醤油味・ブラックペッパー味・えび塩味の3種のぷち歌舞伎揚袋。

『名探偵コナン ベイカー街(ストリート)の亡霊』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

劇場版 名探偵コナン ベイカー街の亡霊 [ 高山みなみ ] 楽天で購入 名探偵コナンの劇場版映画第6作目。コナンってすごい人気だから、なにか1本ぐらいは劇場版を見てみようかなと思って見てみました。初コナン映画。コナンはマンガを読み込んでるわけではなく、アニメも見たことはあるけどたくさん見てるわけではない。

ラ・ムーで『美味しさそのまま 訳あり白桃 ランダムカット』を買って食べたんだ【缶詰】

ラ・ムーで売っていたフルーツ缶詰買ってみました。「美味しさそのまま 訳あり白桃 ランダムカット」が内容量312g(固形量180g)で税別79円でした。安い。訳ありだから安いのか。原産国は中国。輸入者は株式会社レヴクリエイト。

『ピーウィーの大冒険(原題:PEE-WEE'S BIG ADVENTURE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

最初の30分が辛い。いやー、かなりきつかったなあ。監督はティム・バートン。ポール・ルーベンス主演のコメディ映画。ピーウィーっていう変人が主人公のコメディなんだけど、ミスター・ビーンみたいなやつなんすけど、けっこうきついです。

ファミリーマートで『香り引き立つ生しょうが』を買ってそうめん茹でるなそうめんで食べたんだ【ファミマル】

ファミリーマートでしょうがチューブを買ってみました。「香り引き立つ生しょうが」が内容量40gで税別135円(税込145円)でした。ハウス食品株式会社とファミリーマートの共同開発ファミマル商品。