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8月, 2026の投稿を表示しています

『真珠の耳飾りの少女(原題:Girl with a Pearl Earring)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

フェルメールの絵画「真珠の耳飾りの少女」が描かれたのにはこういうドラマがあったんではないかという想像話。とくにそんな大層なドラマはないです。モデルの少女をスカーレット・ヨハンソンが演じてて、若いなあって思ったぐらいかな。

『サンブンノイチ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

クエンティン・タランティーノの映画をお題にしてなんか1本作れないかなあっていうことで作ったような映画だったです。別にクエンティン・タランティーノが好きでリスペクトしてるわけでもなく、ただのお題としてのクエンティン・タランティーノ映画。

『V.マドンナ大戦争』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】LP OST, 山崎稔 V.マドンナ大戦争 C25A0421 CANYON /00260 価格:7,840円(税込、送料別) (2026/8/29時点) 楽天で購入 七人の侍+マッドマックス+ビー・バップ・ハイスクールってな感じ。脚本は野沢尚。最初は七人の侍学園版って感じです。高校の生徒会長、中村繁之は頭を悩ませていた。不良高校の柳生軍団が荒らしに来るので上納金300万円を払うのが慣例になっていたのだ。

『プレゼンス 存在(原題:Presence)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからなかった。なにがしたいのか。幽霊の視点からの映像である一家のドラマを描いたもの。舞台はその家族が引っ越してきた家に固定される。ずっと家の中の映像。ふわ~って浮かんでいるようなカメラの移動映像。幽霊目線だから、幽霊ってフワフワ浮かんでそうだから、こういう映像になるんだなみたいな。

『ロボット・ドリームズ(原題:Robot Dreams)』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

4人でBBQしてたのし~って終わったらダメなのかな……。これはちょっとよくわからなかった。友情物語なのか、恋愛話なのか、一人よりも二人がいいよねドラマなのか、ペットとの愛情物語なのかなんなのか。おもしろなのか、泣ける泣かせよう話なのか、感動なのか、友情っていいよねなのかなんなのか。見終わるとモヤモヤしたなあ。

『パーマネント ミッドナイト(原題:Permanent Midnight)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

無頼派物書きの自伝映画。ドラッグ中毒でハリウッドの脚本家であるジェリー・スタールのお話をベン・スティラー主演、デヴィッド・ヴェロズ監督で映画化。マリア・ベロとかオーウェン・ウィルソン、エリザベス・ハーレイ共演。

『TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(原題:Taking Chance)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

新品北米版DVD!【TAKING CHANCE/戦場のおくりびと】<ケヴィン・ベーコン主演> 楽天で購入 アメリカ軍の戦死者の遺体がどのように遺族のもとに届けられるかを描いた映画。ケヴィン・ベーコン主演。ゴールデングローブ賞テレビ映画部門の主演男優賞を受賞したってあるから、テレビ映画なのかな。上映時間は79分で短いです。

『PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ(原題:유령/Phantom)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

日本統治下の朝鮮を舞台にしたスパイサスペンスアクション。韓国映画なので役者はみんな韓国人で日本人役も韓国人の俳優が演じてました、たぶん。セリフの半分以上が日本語でみんな日本語を喋ってました。みんな日本語うまいなあって思ったけど、やっぱり違和感はすごいありましたね。

『シュリ(原題:쉬리/SWIRI)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

すべてはここから始まった。ワールドワイドに席巻する韓国エンタメの原点ともいえる作品かな。確か、公開当時に映画館で見た記憶があります。懐かしいなあ。デジタルリマスターされたということで見てみました。

『波止場の鷹』【映画のあらすじとネタバレ感想】

石原裕次郎主演の日活映画。1967年の映画。この頃ってもう映画が斜陽になってて石原裕次郎も若いときの勢いはなくなってた時代なのかな。石原裕次郎は太陽にほえろや西部警察の時代のぷっくりしたおじさんの裕次郎を思わせる顔になってる。

『泣かせるぜ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 泣かせるぜ 日活100周年邦画クラシックス・VALUE COLLECTION 100周年日活オールスター感謝祭! アゲイン&フォーエバー!/石原裕次郎,浅丘ルリ子,渡哲也,松尾昭典(監督) 楽天で購入 石原裕次郎主演の船乗りもの。共演は渡哲也、浅丘ルリ子です。話は日活映画らしさのある陰謀による男たちの抗争と男を待つ女の話だったです。石原裕次郎は過去に傷をもつあらくれ船長。愚連隊のようなやつらを率いる曲者。

『造られた殺人(原題:특종:량첸살인기/The Exclusive: Beat The Devil's Tattoo)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

メディア批判?人は知りたいと思うことを知り、見たいと思うものを見る。真実は重要ではない、ってな感じの終わり方でした。連続殺人事件とその事件の犯人にかんする誤報をして逆に出世してしまう記者の話。

『さらば、ベルリン(原題:THE GOOD GERMAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

「カサブランカ」をやってみましたって感じですかね?スティーブン・ソダーバーグ監督、ジョージ・クルーニー主演の白黒映画。第二次世界大戦後のドイツにやってきたアメリカ人記者のジョージ・クルーニーが陰謀に巻き込まれるサスペンス。

セブンイレブンの『7P 爽やかな瑞々しさ 生しょうが 40g』は2種類の生のしょうが原料を組み合わせてつくった、爽やかで瑞々しい味わいの生しょうがだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンでしょうがチューブを買ってみました。セブンプレミアムの「爽やかな瑞々しさ 生しょうが」が内容量40gで税別128円でした。製造者はハウス食品株式会社。2種類の生のしょうが原料を組み合わせてというのは、原料を見ると中国、国産とあるので中国産と国産の組み合わせってことかな。

『愛のメモリー(原題:OBSESSION)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 愛のメモリー <制作40周年記念コレクターズ・エディション>(Blu−ray Disc)/クリフ・ロバートソン,ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルド,ジョン・リスゴー,ブライアン・デ・パルマ(監督、原案),ロバート・S.ブレムソン(製作総 楽天で購入 なにが愛のメモリーなのか。松崎しげるかな?変な邦題ですね。なんかロマンチックなラブストーリーなのかと思って見てみたら、怖い変な映画だった。狂気と犯罪。監督がブライアン・デ・パルマなんだなあ。だからか。

ラ・ムーの『かぼちゃ乱切り』は内容量300gで税別98円だ【D-PRICE・冷凍野菜】

ラ・ムーでいつも買うのは冷凍野菜。生野菜は価格の変動がすごくて、とんでもなく高いときとかあるんすよねえ。冷凍野菜はずっと同じ価格だから助かります。「かぼちゃ乱切り」が内容量300gで税別98円でした。

『ロー・タイド(原題:Low Tide)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

田舎の若者映画。バカな兄貴をもつと苦労するよ弟がムービー。避暑地のビーチタウンで暮らす悪ガキたちが主人公。高校生のグループは別荘に忍び込み金品を盗むことを繰り返していた。3人グループでそのうちの一人の弟もいれて4人が主役です。

ラ・ムーの『冷凍ブロッコリー 220g』を買って食べてみたんだ【D-PRICEディープライス】

ブロッコリーが2026年4月から指定野菜になったよ。あのブロッコリーがねえ~。自分が子供のころはブロッコリーって嫌われものだったような気がします。嫌いな野菜に入るようなものだったんじゃないか。それが日常的に全国でたくさん売られる野菜のカテゴリーに仲間入りとはね。時代は変わるもんだ。

ラ・ムーの『木綿豆腐もめん』を買って食べたんだ【たんぱく質29.2g】

暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものだ。酷暑の中休みなのか、ここ数日涼しくて助かりますね。なんだろ、7月後半からの地獄のような暑さとは、暑さの質が変わって、涼しい風が通るようになってる。まあ、また残暑とかいって暑さが盛り返してくるんだろうけど。

『地下室のメロディー(原題:LA MELODIE EN SOUS-SOL)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

地下室のメロディー HDマスター版 【スペシャルプライス】【Blu-ray】 [ ジャン・ギャバン ] 楽天で購入 こんなんじゃうまくいきっこないよって思って見てたらうまくいって、最後の最後でおじゃんになっちゃって残念。テーマ曲が聞いたことあるジャズで、この映画のサントラだったんだ。ジャン・ギャバン、アラン・ドロン主演のクライムサスペンス。カジノの金庫室のお金を強奪する話。

『ヘルムート・ニュートンと12人の女たち(原題:Helmut Newton - The Bad and the Beautiful)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ヘルムート・ニュートンといえば石田えりの写真集「罪」。ヘルムート・ニュートンの名前を知ったのはここからかな。ヘルムート・ニュートンのことはあまり知らなかったけど、ファッション誌の表紙やコマーシャルの写真で構図のかっちりきまったヌード写真を撮っていたカメラマンですよね。

ラ・ムーの『種ぬき はちみつ梅』は種がないので梅をたっぷり楽しめる梅干しだね【D-PRICE】

こう暑いとなんだか酸っぱいものが食べたくなりますね。そうだ、梅干しだってことでラ・ムーで梅干しを買ってみました。いろいろな種類売ってたけど、今回は「種ぬき はちみつ梅」を買って食べてみました。

ラ・ムーの『豆工房 にがり 木綿豆腐』は内容量320gで税別47円だ【D-PRICE】

暑いと食べたくなる冷奴。ラ・ムーで豆腐を買って食べました。「豆工房 にがり 木綿豆腐」が内容量320gで税別47円でした。大黒天物産PBのD-PRICEの商品。ラ・ムーでは豆腐がいろんな種類売ってますね。豆腐コーナーにすごい種類の豆腐があってびっくりした。

『ガーンジー島の読書会の秘密(原題:The Guernsey Literary and Potato Peel Pie Society/Guernsey)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

わけがわからない。読書会の秘密とかどうでもいいんじゃないか?主人公のリリー・ジェームズが暇つぶしに田舎の島に行って、人の人生話をあれこれほじくって、楽しくなって最後は島の男とくっついて幸せになりましたとさ、ってなんだこりゃ?

『ハンズ・オブ・ストーン(原題:Hands of Stone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

パナマ出身のロベルト・デュランというボクサーの伝記映画。彼の子供のころから始まってボクサーになってシュガー・レイ・レナードと対戦して勝って世界チャンピオンになるのを描いていきます。アメリカとパナマの関係も背景に描かれます。

『私がやりました(原題:Mon crime/The Crime Is Mine/My Crime)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

フランソワ・オゾン監督、フレンチクライムコメディ。衣装がおしゃれ。それだけかな?昔風のクラシカルなミステリ。古臭いとも言える。展開がゆっくり。なかなかだるい。でも、衣装やメイクが華やかなので見てられたって感じ。

『GSワンダーランド』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 GSワンダーランド プレミアムエディション/栗山千明,石田卓也,水嶋ヒ... 楽天で購入 1960年代70年代におきたGSブームを舞台に描く青春物語。うーん、なんか見た目は70年代って感じの服装髪型ファッションなので雰囲気はよかった。でも話はどうもよくわからない感じでした。ブームはなぜ始まってなぜ終わるのかよくわからないのと同じで、この映画もよくわからない感じだったかな。

『ゴッド・タウン 神なきレクイエム/ゴッド・タウン 裁かれる街(原題:God's Pocket)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

この町にはろくでなししかいない、みたいな映画。町映画。町や村のひでえ住人を描いていく村映画っていうか、町映画というジャンルがありますよね。邦画では田舎町の都会とは違う風習や異常性をとりあげるみたいなやつ。洋画では町の住人のほとんどが犯罪者の町とか「 ザ・タウン 」だっけそういうのがある。そのジャンルの一本です。