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7月, 2026の投稿を表示しています

ローソンオリジナルの『ザクッとポテト 旨味コンソメ味』を食べてみたんだ【肉と野菜の旨みがあと引く味わい】

ローソンでポテトチップスを買って食べてみました。ローソンオリジナルの「ザクッとポテト 旨味コンソメ味」が内容量52gで税込130円でした。製造者はカルビー株式会社。肉と野菜の旨味があとひく味わいポテチ。

『俺たちスーパーマジシャン(原題:The incredible burt wonderstone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

マジシャンのコメディ映画。これはイマイチだったかな。ジム・キャリー演じる新世代のマジシャンがおもしろかったぐらいで、主役のスティーブ・カレルやスティーブ・ブシェミはあんまりおもしろくなかった。ジム・キャリー主役で作り直そう。

『モンスター・ホテル(原題:Hotel Transylvania)』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

ドラキュラの父子家庭子育てドラマ。父親ひとりで娘を育てて、自立するお年頃になると、娘が去っていくのがさびしくて束縛し続けたいけど、そういうわけにはいかないよねえみたいな親子ドラマ。

『ブラザーズ・グリム(原題:The Brothers Grimm)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

若くてイケメン風だったころのマット・デイモンと情けないオロオロ演技するヒース・レジャーが見れる映画。テリー・ギリアム監督のファンタジー映画。まあ、ギリアムなので、あんまりおもしろくはないですねみたいな。

『ニンジャ・アサシン(原題:NINJA ASSASSIN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

忍者映画。昔、ショー・コスギ主演の忍者映画がハリウッドでヒットしてニンジャブームが巻きおこったとか。今も海外でニンジャって人気あるのかな?日本では最近アンダーニンジャとかやってたし、定番って感じで、ブームとかではないけども根強いジャンルですね。

ラ・ムーの『強炭酸水レモン』は500mlで税別35円だ【D-PRICE】

暑いっすねえ。暑いと水分補給だけはしっかりやろう。水を飲むのもなんだか味気ない。かといってスポーツドリンクやコーラは甘すぎる。そんな気分のときにちょうどいいのが炭酸水です。甘くなく、刺激はあって飲み応えあり。

『ザ・エクソシズム((原題:The Exorcism)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

十字架、こいつは頼りになる武器だぜー、じゃねえよ。ラッセル・クロウ主演の悪魔憑依退治もの。エクソシストのような悪魔祓い映画を撮影してて、そこで神父を演じるラッセル・クロウがほんとうに悪魔に乗っ取られてっていう話です。

『THE BATMAN-ザ・バットマン-(原題:The Batman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

厨二病のバットマン?ヤング・バットマン。長い、暗い。性格が暗いのはバットマンの特徴なのかな。どの作品のバットマンでもいつも暗いやつだ。思春期の中高生みたいなロバート・パティンソンバットマン。病んでるオレかっけ~みたいな言動が香ばしくて笑っちゃう感じなのがよかったです。

『グッド・タイム(原題:Good Time)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

間違った方向の愛や努力は当然報われないという映画。なんだこれ~。ロバート・パティンソン主演だから見てみたけど、見なくてよかったよ。兄弟の話なんすよ。かつかつの人生。パティンソンには知的障害の弟がいます。

『トリプル・リベンジ(原題:Bent)』【映画のあらすじとネタバレ】

昔ながらのはみ出し刑事もの。主人公の刑事が髭面マッチョでいつもくわえタバコ。いつの映画だよって感じです。今どきこういうマッチョデカ流行らないのに、よくやるなあみたいな。カール・アーバンが演じてて、髭、革ジャン、タバコ、が似合ってたけど時代錯誤だなあって。

『LUCK-KEY/ラッキー(原題:럭키/Luck-Key)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

邦画「 鍵泥棒のメソッド 」の韓国リメイク。たしか鍵泥棒のメソッドは見たことあったけど、はるか昔なのであんまり覚えてなかったです。殺し屋が記憶喪失になって、売れない役者といれかわるという設定だけ覚えてたなあ。

『時間回廊の殺人(原題:시간위의 집/House of the Disappeared)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない。ホラー、サスペンスな感じで始まって、うん?エクソシスト的な悪魔的な、それとも幽霊的なスーパーナチュラル系かな?ってなって、最後らへんはSFのタイムリープ系かあ?って感じでよくわからないまま終わりました。

セブンイレブンの『ビーフカレー 辛口』は唐辛子とブラックペッパーが利いた旨辛カレーだね【7プレミアム】

セブンイレブンでカレーを買って食べてみました。「ビーフカレー 辛口」が内容量180gで税別108円でした。セブンのPB、セブンプレミアムの商品。具材に北海道産のじゃがいもと人参を使用、唐辛子とブラックペッパーを利かせたのが特徴。

『アンジェントルメン(原題:The Ministry of Ungentlemanly Warfare)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

敵の補給艦をたたけ!作戦の映画。ガイ・リッチー監督、ヘンリー・カヴィル、エイザ・ゴンザレス、ティル・シュヴァイガーら出演。実際の話だっけ?第二次世界大戦中、ドイツの潜水艦Uボートがいることによってイギリスは孤立していた。

『ブラックアダム(原題:Black Adam)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ドウェイン・ジョンソン主演のスーパーヒーロー映画。なんかちょっと成り立ちがややこしかった。大昔のことが描かれて、武力で国を支配した悪い王に反抗するために、奴隷としてこき使われる民衆のなかの勇気ある少年が立ち上がり、謎の石とか謎の魔法使いたちのちからによって英雄になって王を倒したとかいう伝説みたいなのが描かれます。

マツモトキヨシの『matsukiyo 強力カビとりスプレー本体 520ml』は税抜き198円だ【マツキヨオリジナル】

カビ取りスプレーをマツモトキヨシで買ってみました。お風呂のカビ汚れにカビとり洗剤は欠かせない。すぐ黒や赤のカビだらけになっちゃうよ、風呂場は。マツキヨオリジナルの「matsukiyo 強力カビとりスプレー本体 520ml」が税別198円でした。

『パシフィック・リム アップライジング(原題:Pacific Rim: Uprising)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

パシフィック・リムの続編。なんかダイジェスト感がある映画だった。ひとつの物語をじっくりやっていくというより、短くいろんなキャラのいろんなエピソードを見せていくっていう感じ。前作を見てからこれを見たほうがよかったかも。

『死を処方する男 ジャック・ケヴォーキアンの真実(原題:YOU DON'T KNOW JACK)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

末期の病で安楽死をのぞむ患者を自殺幇助して社会を騒がせた医師ジャック・ケヴォーキアンをアル・パチーノが演じる実録ドラマ。バリー・レヴィンソン監督。1980年代から100人以上を尊厳死させて、裁判で何度も有罪無罪が争われる。その過程が描かれます。半分法廷劇みたいな感じです。

『ロスト・フライト(原題:Plane)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェラルド・バトラーが飛行機で紛争地帯に墜落してサバイバルする映画。安定のジェラルド・バトラー映画って感じでした。やばいことが次々とおきるけど、ジェラルド・バトラーだから大丈夫なんだろなみたいな。謎の安心感がある。

『ランブルフィッシュ(原題:RUMBLE FISH)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

フランシス・フォード・コッポラ監督の不良青春映画。いやー、アート映画よりでした。前半は不良エンタメ映画ぽさがあったけど、中盤、後半とアートムービー化してしまって、かなりだるかった。前半はけっこうよかったのになあ。

『We Live in Time この時を生きて(原題:We Live in Time)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

難病もの。フローレンス・ピューがシェフで卵巣癌になっちゃう。アンドリュー・ガーフィールドが夫。現在の二人、これからの未来、その合間合間に過去の二人の出会いから熱愛、妊娠出産の場面が描かれていく。

『ゴースト・ドッグ(原題:GHOST DOG: THE WAY OF THE SAMURAI)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

葉隠を愛読する日本の侍かぶれの殺し屋の話。ジム・ジャームッシュ監督、フォレスト・ウィテカー主演。これはなかなか好きだね。ジム・ジャームッシュ映画の中で一番じゃないすかね。RZAのサントラがまたいいんだ。映像とマッチしてる。

『アナイアレイション 全滅領域(原題:Annihilation)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは見なくてもよかった。時間の無駄。アレックス・ガーランド監督、ナタリー・ポートマン主演のSF映画。「サザーン・リーチ」っていうSFファンタジー小説が原作らしいです。これは小説だといろいろ心理描写とかSF理論描写があっておもしろいけど、映像にするととくにおもしろみないっていうタイプなのかも。

『オフィシャル・シークレット(原題:Official Secrets)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

事実をもとにした映画。情報漏洩もの。サスペンスというわけでもなく、社会派ドラマってやつですかね。主演はキーラ・ナイトレイ。レイフ・ファインズ出演、ギャヴィン・フッド監督。実話映画は苦手なんだけどキーラ・ナイトレイが出てるから見てしまった。

『search/サーチ(原題:Searching)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

PCのデスクトップ上の画面だけで映像が展開するというサスペンス・スリラー。これはなかなかよかった。こういうワンアイディアで見せるタイプのもので、しかもサスペンス・スリラーなので、なんも考えなくてよくて、映画に入り込めて見れるのがよかった。

ラ・ムーで『中国産米 5kg』を買って食べたんだ【税別2280円】

お米が値下がりしてきました。もう一息だ。5キロが税込で2500円以下になったらいいなあ~って思ってラ・ムーのお米売り場を見ていたら、安い中国産米があったので試しに買ってみることに。「中国産米」が内容量5キログラムで税別2280円でした。

ラ・ムーの『国産大豆使用 ひきわりなっとう たれ・からし付』は45g×3個パックで税別89円だ【D-PRICE】

ラ・ムーで売ってた納豆を買って食べてみました。「国産大豆使用 ひきわりなっとう たれ・からし付」が内容量135g(45g×3)で税別89円でした。納豆買うの久しぶりだなあ。3個パックで89円ってめちゃ安いって思うけど、値上げされる前の数年前ならもっと安かったんだろね。

『シャザム!~神々の怒り〜(原題:Shazam! Fury of the Gods)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

シャザム!の続編。うーん、前作から時間があいたからなのか、子供が大人になりかけてるというか、ほとんど大人になってました。主演のアッシャー・エンジェルがもう大人になってたね。子供が大人のスーパーヒーローになるというおもしろ設定が崩れてたような。

『シャザム!(原題:SHAZAM!)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

子供がスーパーパワーを得てスーパーヒーローになるDCコミックス映画。これはなんか残念な映画だった。設定はおもしろそうなのに、映画の構成っていうか、ストーリー展開がよくなくて面白くなりそこねてた感じです。