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『トワイライト 葬られた過去(原題:TWILIGHT)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

リーズ・ウィザースプーンがヌードになってる映画。それだけかな、見どころは。ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン、スーザン・サランドン共演の探偵もの。人生の黄昏時をむかえている名優たちの共演だけど、中身は平凡な探偵ハードボイルドもの。

『デイブは宇宙船(原題:MEET DAVE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エディ・マーフィのパントマイム。エディ・マーフィのおもしろパントマイム演技を楽しむ映画。けっこう好きだけどなあ。中身はないです。エディ・マーフィの動き、おもろ~っていうだけ。

『フェイブルマンズ(原題:The Fabelmans)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ちょっとこれはイマイチだった。もっと芸術家として開花していく話がメインなのかと思ったら、家族の話がメインでした。スティーブン・スピルバーグの自伝的物語っていうから、映画監督としての部分が描かれると思ったけどそうでもなかったです。

『ちょっと思い出しただけ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ほんとにちょっと思い出しただけ映画だった。時間の進み方が現在から過去に遡っていく形式。もう別れて別々の人生をおくっている池松壮亮と伊藤沙莉。池松壮亮はダンサーだったが足の怪我でダンサーをあきらめ今は舞台照明の仕事。

『ペーパーマン PaperMan(原題:Paper Man)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

あらすじを読むとおもしろそうだけど、見てみたら全然おもしろくない系映画。こういうのけっこうありますね。あらすじや設定を読むと、期待できそうって思うんだけど、実際の出来がぜんぜんでしょんぼり期待外れ映画。

『処女の泉(原題:JUNGFRUKALLAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

イングマール・ベルイマン監督のモノクロ映画。そうとう古い映画だったなあ。ベルイマンといえば巨匠なんだと思うけど、なかなか今見ると厳しい感じするね。古い映画はお勉強で見るにはいいけど、楽しむのはむずいかな。

『シドニー・ホールの失踪(原題:The Vanishing of Sidney Hall)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない映画。時間軸が3つぐらいあって、それが入り混じって描かれていきます。主人公は作家です。若くして話題作を書き、ピューリッツァー賞の候補になったような人気作家。彼が作家になる前の学生時代の話と、作家になって売れた時代の話と、放浪者になってさまよってる現在の話が入り混じって描かれます。