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カシオのプロトレックのベルトが劣化して傷んでいるので、NATOストラップに交換してみたんだ

カシオのプロトレックのベルトが経年劣化で加水分解でボロボロです。PRW-3510-1JFっていうやつなんだけど、ベルトがベタベタして、膜が剥がれたようにポロポロとゴミがでる。これは別にタフな環境で使っていたからではなくて、ただの経年劣化。

『瞳をとじて(原題:Cerrar los ojos/Close Your Eyes)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なかなか厳しかった。長かったとしか言いようがない。ビクトル・エリセ監督の映画。20年前に映画の撮影途中で失踪した俳優。消息不明で生死はわからなくなっていた。その映画の監督をしていた主人公が、今、テレビ番組でその失踪事件をとりあげるということで取材におうじて過去を思い返していく話。

『死と処女(おとめ)(原題:DEATH AND THE MAIDEN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ロマン・ポランスキー監督、シガニー・ウィーバー、ベン・キングズレー出演のスリラー映画。もともと戯曲なのかな。登場人物はスチュアート・ウィルソンをくわえて3人しか出てきません。3人芝居。

『ヒットマン(原題:Hit Man)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

グレン・パウエル主演、リチャード・リンクレイター監督による実話をちょっと元にしたコメディ。これはいまいちだった。なんかしまりがないというか、だれてるというか、なんともかったるい。コメディとしてつきぬけてないし。

『ジキル&ハイド(原題:MARY REILLY)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スティーブンソンの「 ジーキル博士とハイド氏 」の映画化かと思ったら、違ったですね。ジキル博士とハイド氏をもとにヴァレリー・マーティンが書いた二次創作小説「 メアリー・ライリー ジーキル&ハイドの恋 」が原作の映画。だからか、原題がメアリー・ライリーとなってるのは。ジキル博士のところで働くメイドのメアリー視点の物語になってます。

ラ・ムーの『無塩プレミアムミックスナッツ』を買って食べたんだ【D-PRICE・カシューナッツ、アーモンド、クルミ】

ラ・ムーでミックスナッツを買って食べてみました。ナッツは体にいいらしからね。「無塩プレミアムミックスナッツ」が内容量200gで税別369円でした。大黒天物産PBのD-PRICE。販売者はハース株式会社。くるみ(アメリカ)、アーモンド、カシューナッツの3種のナッツがはいってます。

『流浪の月』【映画のあらすじとネタバレ感想】

凪良ゆうの小説を李相日監督、広瀬すず、松坂桃李出演で映画化。ファンタジーで詩的な感じの映画。メアリー・シェリーの「フランケンシュタイン」とか悲しきモンスター系のお話を連想しました。善なる心を持っているのに、他人とは異なるために、世間から迫害されてしまう。本人にとっては救いなのに、世間から見れば異常な変なこと、異質な存在だと白い目で見られる。