スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

『PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ(原題:유령/Phantom)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

日本統治下の朝鮮を舞台にしたスパイサスペンスアクション。韓国映画なので役者はみんな韓国人で日本人役も韓国人の俳優が演じてました、たぶん。セリフの半分以上が日本語でみんな日本語を喋ってました。みんな日本語うまいなあって思ったけど、やっぱり違和感はすごいありましたね。

『シュリ(原題:쉬리/SWIRI)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

すべてはここから始まった。ワールドワイドに席巻する韓国エンタメの原点ともいえる作品かな。確か、公開当時に映画館で見た記憶があります。懐かしいなあ。デジタルリマスターされたということで見てみました。

『波止場の鷹』【映画のあらすじとネタバレ感想】

石原裕次郎主演の日活映画。1967年の映画。この頃ってもう映画が斜陽になってて石原裕次郎も若いときの勢いはなくなってた時代なのかな。石原裕次郎は太陽にほえろや西部警察の時代のぷっくりしたおじさんの裕次郎を思わせる顔になってる。

『泣かせるぜ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 泣かせるぜ 日活100周年邦画クラシックス・VALUE COLLECTION 100周年日活オールスター感謝祭! アゲイン&フォーエバー!/石原裕次郎,浅丘ルリ子,渡哲也,松尾昭典(監督) 楽天で購入 石原裕次郎主演の船乗りもの。共演は渡哲也、浅丘ルリ子です。話は日活映画らしさのある陰謀による男たちの抗争と男を待つ女の話だったです。石原裕次郎は過去に傷をもつあらくれ船長。愚連隊のようなやつらを率いる曲者。

『造られた殺人(原題:특종:량첸살인기/The Exclusive: Beat The Devil's Tattoo)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

メディア批判?人は知りたいと思うことを知り、見たいと思うものを見る。真実は重要ではない、ってな感じの終わり方でした。連続殺人事件とその事件の犯人にかんする誤報をして逆に出世してしまう記者の話。

『さらば、ベルリン(原題:THE GOOD GERMAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

「カサブランカ」をやってみましたって感じですかね?スティーブン・ソダーバーグ監督、ジョージ・クルーニー主演の白黒映画。第二次世界大戦後のドイツにやってきたアメリカ人記者のジョージ・クルーニーが陰謀に巻き込まれるサスペンス。

セブンイレブンの『7P 爽やかな瑞々しさ 生しょうが 40g』は2種類の生のしょうが原料を組み合わせてつくった、爽やかで瑞々しい味わいの生しょうがだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンでしょうがチューブを買ってみました。セブンプレミアムの「爽やかな瑞々しさ 生しょうが」が内容量40gで税別128円でした。製造者はハウス食品株式会社。2種類の生のしょうが原料を組み合わせてというのは、原料を見ると中国、国産とあるので中国産と国産の組み合わせってことかな。