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『彼は秘密の女ともだち(原題:Une nouvelle amie/The New Girlfriend)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

自分らしく生きるって難しい映画。フランソワ・オゾン監督。アナイス・ドゥムースティエは転校してきたイジルド・ル・ベスコと大親友になる。学校もずっと一緒で結婚も同時期という仲良しだったが、彼女がまだ赤ん坊の娘を残して病気で亡くなってしまう。

『ある兵士の賭け』【映画のあらすじとネタバレ感想】

石原プロモーションを倒産の危機に追い込んだと言われる作品。興行的に失敗したってよく聞く作品で見たことなかったんだけど、どんな内容なんだろ、すごい奇作なのかカルト的な内容なのかと変な期待をして見てみたんだけど、普通だった。

『雪の断章 情熱』【映画のあらすじとネタバレ感想】

雪の断章ー情熱ー [ 斉藤由貴 ] 楽天で購入 ミステリーだけどミステリをやるつもりは毛頭ございません。いやー、これはなんだろう。相米慎二監督、斉藤由貴、榎木孝明、世良公則出演の奇妙な映画。相米慎二監督ということで、どんな感じなのかは想像つくけど、変だったなあ。

『ウィキッド ふたりの魔女(原題:Wicked)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

つづく、ズコーッ。最後、お、始まったって思ったら終わりました。こっから話始まるのに、終わった……って唖然とした。なんかこれ2部作なんだって。この映画が前編で、後編に「ウィキッド 永遠の約束」っていうのがある。どおりで全然話進まないわけだ。しかもすごいつまんない。

『アンビュランス(原題:Ambulance)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なんだか昔流行ったマイケル・ベイ監督映画みたいだなって思って見てたら、最後に監督マイケル・ベイって出てきて、監督マイケル・ベイだったんだ!ってなった映画。こりゃひどかった。出てくるやつみんなアタオカ。ひどすぎ。最後もひどくて、謎の感動エンディング。

『太陽を盗んだ男』【映画のあらすじとネタバレ感想】

さあ、逝くぞ~、9番~。沢田研二主演のカルト映画。いや、主演は菅原文太なのかな?これは公開当時ヒットしなかったらしいんだけど、それも納得だったかな。今回、久しぶりに見返してみたんだけど、これはヒットはしないって感じした。退廃的ムード、映画全体に漂う気だるさ、無目的。

『リライト』【映画のあらすじとネタバレ感想】

「時をかける少女」オマージュ?尾道を舞台に未来人と少女とラベンダーとタイムリープとか、ときかけリスペクトがところどころに。先生役は尾美としのりだし、大林宣彦監督の 時をかける少女 を知ってる人は、なんか懐かしくなっちゃうかも。