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『ロボット・ドリームズ(原題:Robot Dreams)』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

4人でBBQしてたのし~って終わったらダメなのかな……。これはちょっとよくわからなかった。友情物語なのか、恋愛話なのか、一人よりも二人がいいよねドラマなのか、ペットとの愛情物語なのかなんなのか。おもしろなのか、泣ける泣かせよう話なのか、感動なのか、友情っていいよねなのかなんなのか。見終わるとモヤモヤしたなあ。

『パーマネント ミッドナイト(原題:Permanent Midnight)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

無頼派物書きの自伝映画。ドラッグ中毒でハリウッドの脚本家であるジェリー・スタールのお話をベン・スティラー主演、デヴィッド・ヴェロズ監督で映画化。マリア・ベロとかオーウェン・ウィルソン、エリザベス・ハーレイ共演。

『TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(原題:Taking Chance)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

新品北米版DVD!【TAKING CHANCE/戦場のおくりびと】<ケヴィン・ベーコン主演> 楽天で購入 アメリカ軍の戦死者の遺体がどのように遺族のもとに届けられるかを描いた映画。ケヴィン・ベーコン主演。ゴールデングローブ賞テレビ映画部門の主演男優賞を受賞したってあるから、テレビ映画なのかな。上映時間は79分で短いです。

『PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ(原題:유령/Phantom)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

日本統治下の朝鮮を舞台にしたスパイサスペンスアクション。韓国映画なので役者はみんな韓国人で日本人役も韓国人の俳優が演じてました、たぶん。セリフの半分以上が日本語でみんな日本語を喋ってました。みんな日本語うまいなあって思ったけど、やっぱり違和感はすごいありましたね。

『シュリ(原題:쉬리/SWIRI)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

すべてはここから始まった。ワールドワイドに席巻する韓国エンタメの原点ともいえる作品かな。確か、公開当時に映画館で見た記憶があります。懐かしいなあ。デジタルリマスターされたということで見てみました。

『波止場の鷹』【映画のあらすじとネタバレ感想】

石原裕次郎主演の日活映画。1967年の映画。この頃ってもう映画が斜陽になってて石原裕次郎も若いときの勢いはなくなってた時代なのかな。石原裕次郎は太陽にほえろや西部警察の時代のぷっくりしたおじさんの裕次郎を思わせる顔になってる。

『泣かせるぜ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 泣かせるぜ 日活100周年邦画クラシックス・VALUE COLLECTION 100周年日活オールスター感謝祭! アゲイン&フォーエバー!/石原裕次郎,浅丘ルリ子,渡哲也,松尾昭典(監督) 楽天で購入 石原裕次郎主演の船乗りもの。共演は渡哲也、浅丘ルリ子です。話は日活映画らしさのある陰謀による男たちの抗争と男を待つ女の話だったです。石原裕次郎は過去に傷をもつあらくれ船長。愚連隊のようなやつらを率いる曲者。