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『青春ジャック止められるか、俺たちを2』【映画のあらすじとネタバレ感想】

若松孝二監督と名古屋のミニシアター「シネマスコーレ」の映画。実話ですかね?若松孝二監督を井浦新が演じて、映画館の支配人を東出昌大が演じてました。東出昌大がずっと猫背で特徴ある喋り方してたから、変わった役作りだなって思ってみてた。

ロピアで『3種のミックスベリー』を買って食べたんだ【冷凍ブルーベリー・ストロベリー・ブラックベリー】

ロピアで冷凍ベリーを買って食べてみました。「3種のミックスベリー」が内容量500gで税別499円でした。ブルーベリー、ストロベリー、ブラックベリーを冷凍したもの。原産国はペルー共和国。輸入者は株式会社ユーラス。

『九龍ジェネリックロマンス』【映画のあらすじとネタバレ感想】

けっこうきつかったです。2時間の苦行。やっと見終わった~ってエンディングを迎えたときはほっとしたよ。永遠に終わりそうになかったから。マンガの 九龍ジェネリックロマンス が原作。吉岡里帆が九龍城の不動産屋で働いてて、先輩社員の水上恒司にからかわれながらも楽しい毎日をおくっていたのだが、なにか変な違和感を感じ始めて……ってな感じ。

『Cloud クラウド』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ザ・黒沢清映画。まあ、いつものこんな感じだねって感じの黒沢清監督作品だったです。うーん、もっと昔の黒沢清作品は、奇妙で変で現実味はないけど、おかしな緊張感みたいなのがあった。それがいつからか、変なだけで薄っぺらい感じしかしないようになった。

『ワン・バトル・アフター・アナザー(原題:One Battle After Another)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ポール・トーマス・アンダーソン監督、アカデミー賞作品賞受賞作。最後の締めくくり方でどっちらけ。最後いまいちだったら、全部いまいちになっちゃう。まっちゃん生きてたんか!って笑ったけど、処分されて悲しかったなあ。ショーン・ペンが軍人コントしてるまっちゃんにしか見えなくて、変な笑いがずっとこみ上げてきた。

ファミリーマートの『サクサク厚切りポテトうまみコンソメ味 大袋』をかって白飯にのっけて食べるんだ【ファミマル】

ファミリーマートでポテトチップスを買ってみました。たまにポテチ食べたくなりますね。まあ、でもポテチはもはやおやつじゃない。年寄りには油と塩気といろいろ濃すぎで、ちょっとおやつにってかんじではありません。もはや重たい食事。

『善惡の刃(原題:재심/New Trial)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

法っていったい何かね?っていうね。実際にあった事件をもとにしたサスペンス。タクシー運転手が刺殺される事件があって、その犯人として少年が捕まって服役したんだけど、刑事がひどい暴力不正刑事で、証拠を捏造、自白を強要されて犯人に仕立て上げられていた。