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『フェイブルマンズ(原題:The Fabelmans)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ちょっとこれはイマイチだった。もっと芸術家として開花していく話がメインなのかと思ったら、家族の話がメインでした。スティーブン・スピルバーグの自伝的物語っていうから、映画監督としての部分が描かれると思ったけどそうでもなかったです。

『ちょっと思い出しただけ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ほんとにちょっと思い出しただけ映画だった。時間の進み方が現在から過去に遡っていく形式。もう別れて別々の人生をおくっている池松壮亮と伊藤沙莉。池松壮亮はダンサーだったが足の怪我でダンサーをあきらめ今は舞台照明の仕事。

『ペーパーマン PaperMan(原題:Paper Man)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

あらすじを読むとおもしろそうだけど、見てみたら全然おもしろくない系映画。こういうのけっこうありますね。あらすじや設定を読むと、期待できそうって思うんだけど、実際の出来がぜんぜんでしょんぼり期待外れ映画。

『処女の泉(原題:JUNGFRUKALLAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

イングマール・ベルイマン監督のモノクロ映画。そうとう古い映画だったなあ。ベルイマンといえば巨匠なんだと思うけど、なかなか今見ると厳しい感じするね。古い映画はお勉強で見るにはいいけど、楽しむのはむずいかな。

『シドニー・ホールの失踪(原題:The Vanishing of Sidney Hall)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない映画。時間軸が3つぐらいあって、それが入り混じって描かれていきます。主人公は作家です。若くして話題作を書き、ピューリッツァー賞の候補になったような人気作家。彼が作家になる前の学生時代の話と、作家になって売れた時代の話と、放浪者になってさまよってる現在の話が入り混じって描かれます。

ファミリーマートの『焙煎香辛料の香りきわだつスパイシーキーマカレー』を買って食べたんだ【レトルトカレー・ファミマル】

ファミリーマートのレトルトカレーを買って食べてみました。「焙煎香辛料の香りきわだつスパイシーキーマカレー」が内容量150gで価格は332円(税込358円)でした。ファミリーマートオリジナルのファミマル商品。販売者はエスビー食品株式会社。製造所はキサイフーズ工業。

ファミリーマートの『ココナッツの風味豊かなマッサマンカレー』を買って食べたんだ【ファミマル・レトルトカレー】

ファミリーマートで買ったレトルトカレーを食べてみました。買ったといってもけっこう前で、うっかりほったらかしてたら賞味期限がせまってて、あわてて消費したって感じです。レトルトカレーは備蓄で買い置きしてるからチェックしないと賞味期限がきれたりしょっちゅうする。