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『正欲』【映画のあらすじとネタバレ感想】

死んだ魚の眼をした新垣結衣。生きづらい映画。なにを見せられてんだというか、辛いだけじゃないかみたいな。なんかこういうの苦手なんだよなあ。辛さを見せる系ドラマ。登場人物たちがしかめっ面して深刻そうな顔しっぱなし映画。

『ブルータリスト(原題:The Brutalist)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

長い。長過ぎる。途中でインターミッションがあった。トイレ休憩か。215分ってすごくない?3時間こえてる。最後まで見たけどさ、最後に最後まで見てよかったっていう充実感は残念ながらなかったです。つまらないとは思わなかったけど、別に見なくてもよかったのかな、長過ぎるしって感じでした。

『ノースマン 導かれし復讐者(原題:The Northman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

そして数年後、ムキムキになってる主人公。いや、ムキムキになりすぎじゃないか?たった数年でここまで仕上がる?って、まあそういうのはどうでもいいけどね。これ神話ですよね。神話だから細かいところは普通の人間の感覚とは違うと思って見なきゃね。

『異端者の家(原題:Heretic)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

宗教勧誘でお家訪問したら、ガチ宗教オタクのめんどくさいおじさんが出てきて大変なことなった映画。前半、これはホラーっぽい感じのコメディか?って思って見てたけど、やっぱりホラーかってなった。最初は不穏なムードで、どっちなんだろって。

『ザ・ブライド!(原題:The Bride!)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは惜しい感じがしたなあ。構成をもうちょっとうまくやればおもしろくなったような気がした。フランケンシュタイン+ボニー&クライドって感じなんだけど、前半がつまらなさすぎて途中で見るのを何度もやめてしまった。

『ビーキーパー(原題:The Beekeeper)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェイソン・ステイサム演じる元特殊部隊の養蜂家がPCウィルス感染しました詐欺組織をぶっ潰すアクション映画。それ以下でもそれ以上でもないです。敵の詐欺グループのボスが大統領の息子であるというのがでっかい話でしたけど、いつものステイサム無双系映画だった。

『悪魔と夜ふかし(原題:Late Night with the Devil)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これはダメだ。なんにもひねりなし。悪魔崇拝教のお話。こういう映画ってけっこうありますね。「 ヘレディタリー継承 」とかそうだったんじゃなかったっけ。悪魔崇拝者が悪魔に生贄をささげてそれを知らない人たちが悲惨なことになるのを見せる系。