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『たかが世界の終わり(原題:Juste la fin du monde/It’s Only the End of the World)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

会話劇。描かれないことが多すぎるので会話の裏を想像するしかない。これさ、あらすじにいろいろと書いてるけど、映画の本編ではそこまではっきりと描かれてないんすよ。もうすぐ死ぬと伝えるために12年ぶりに家族に会いに帰郷するってあらすじにあるけど、そんなことはっきりわかるように描かれてない。

『アイリーンはもういない(原題:Eileen)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

前半ラブドラマっぽくて、後半は犯罪ドラマになる。そして主人公の新たな人生が始まったっていう感じでおしまい。トーマシン・マッケンジーとアン・ハサウェイ共演。二人ともいいキャラしてました。

『ベイビーガール(原題:Babygirl)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

女にも性の欲望はあるし貪欲に欲望を満たそうとするんだぞっていうことが言いたかったのかな?ニコール・キッドマン主演のドラマ。倉庫ロボットの会社を起業して成長中のニコール・キッドマン。創業者でありCEOです。夫は舞台演出家のアントニオ・バンデラス。娘が二人。

『MaXXXine マキシーン(原題:MaXXXine)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

1985年のハリウッドを仮想体験するVR映画。それだけ。なんかゲームプレイ画面を見ているようだった。1985年のハリウッドで映画女優として成功を夢見るポルノ女優のマキシーンが主役。オーディションでかまして新進気鋭監督のホラー映画の続編の主役をいとめる。

『メガロポリス(原題:Megalopolis)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

監督はテリー・ギリアムかな?って思った。見終わったとき、やっと終わったと疲労感だけが残った。いや、疲労すら残っていなかったか。なにもない。虚無ヘブン状態。これはどう言ったらいいのか困っちゃうね。フランシス・フォード・コッポラ監督が私財を投げうってまで作りたかった映画がこれなのかと唖然とするやら度肝抜かれるやら。

業務スーパーの『四国の牛乳屋さんがつくったプレーンヨーグルト』を買って食べたんだ【400g・税別128円】

久しぶりに業務スーパーに行ってヨーグルトを買ってみました。最近、業務スーパーにあまり行ってなかったなあ。もっぱらラ・ムーで買い物して、それで事足りてたから他のスーパーに行くことがなかった。

『TAR ター(原題:TÁR)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

最初の15分ぐらいでこれはダメっぽいといやーな感じがしてきた。長ったらしいタイトルクレジット。長ったらしいインタビューシーン。これはケイト・ブランシェットの演技を見せるための映画なんだなって。うまいけど。天才指揮者役をうまくやってたけど。それだけ見せられてもなあっていうね。