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『MaXXXine マキシーン(原題:MaXXXine)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

1985年のハリウッドを仮想体験するVR映画。それだけ。なんかゲームプレイ画面を見ているようだった。1985年のハリウッドで映画女優として成功を夢見るポルノ女優のマキシーンが主役。オーディションでかまして新進気鋭監督のホラー映画の続編の主役をいとめる。

『メガロポリス(原題:Megalopolis)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

監督はテリー・ギリアムかな?って思った。見終わったとき、やっと終わったと疲労感だけが残った。いや、疲労すら残っていなかったか。なにもない。虚無ヘブン状態。これはどう言ったらいいのか困っちゃうね。フランシス・フォード・コッポラ監督が私財を投げうってまで作りたかった映画がこれなのかと唖然とするやら度肝抜かれるやら。

業務スーパーの『四国の牛乳屋さんがつくったプレーンヨーグルト』を買って食べたんだ【400g・税別128円】

久しぶりに業務スーパーに行ってヨーグルトを買ってみました。最近、業務スーパーにあまり行ってなかったなあ。もっぱらラ・ムーで買い物して、それで事足りてたから他のスーパーに行くことがなかった。

『TAR ター(原題:TÁR)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

最初の15分ぐらいでこれはダメっぽいといやーな感じがしてきた。長ったらしいタイトルクレジット。長ったらしいインタビューシーン。これはケイト・ブランシェットの演技を見せるための映画なんだなって。うまいけど。天才指揮者役をうまくやってたけど。それだけ見せられてもなあっていうね。

『藁にもすがる獣たち(原題:지푸라기라도 잡고 싶은 짐승들/BEASTS CLAWING AT STRAWS)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

お金に困った人たちが犯罪に手を染めて悲惨なことになる群像劇。バッグにつまった10億ウォンをめぐって話が展開。最初、それぞれ登場人物の事情が描かれて、最後にそういうことかあってわかる。みんな大変だなあみたいな。借金こわいで~みたいな。

『ブラック・フォン(原題:The Black Phone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

変なジャケット写真で損してるんじゃないか?このビジュアルでなんだかB級C級っぽいから見るのやめとこうってなる人多そうです。この変なマスクの写真は使わないほうがよかったなあ。中身は青春ホラー。

『THE MONKEY/ザ・モンキー(原題:The Monkey)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

猿の置物が太鼓を叩くとき無差別に人が死ぬ。そういう話。背中のネジをまいて猿が動いてバチをふりおろすと、死のピタゴラスイッチが作動してありえない事故で人が死ぬんだけど、誰が死ぬかはわからない。ネジまいたやつ以外が死ぬっていうのは決まってたっけ。まあ、よくわからんのだけど。