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『善惡の刃(原題:재심/New Trial)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

法っていったい何かね?っていうね。実際にあった事件をもとにしたサスペンス。タクシー運転手が刺殺される事件があって、その犯人として少年が捕まって服役したんだけど、刑事がひどい暴力不正刑事で、証拠を捏造、自白を強要されて犯人に仕立て上げられていた。

ファミリーマートの『煎りごまブレンドすりごま』を買ってみたんだ【ファミマル】

ファミマでごまを買ってみました。「煎りごまブレンドすりごま」が内容量55gで119円(税込128円)でした。ファミリーマートのオリジナル商品ファミマルのすりごま。製造者は株式会社マコト。ごまはよく使うからコンビニで買えるのは便利だね。

マツモトキヨシの『matsukiyo エバレッシュホワイトEX II 180錠 【第3類医薬品】』を買って飲むんだ【マツキヨオリジナル】

マツモトキヨシでビタミン剤を購入。「matsukiyo エバレッシュホワイトEX II 180錠 【第3類医薬品】」が税別2180円。マツキヨオリジナルの商品。しみ,そばかすや日やけによる色素沈着を緩和する効能効果。

『ザ・フラッシュ(原題:The Flash)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

前半、中盤とおもしろかったけど、最後のほうで失速、って感じでした。なんかおもしろかったんだけどなあ、最初のほうは。最後のほうのスーパーガール救出とかゾッド将軍との大決戦とかがちょっと間延びしてたような感じしてだるかった。

『ザ・レポート(原題:The Report)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

同時多発テロ後にCIAが行っていた拷問尋問についての調査の話。アダム・ドライバー演じる職員が議員のアネット・ベニングから調査を命じられる。CIAが9.11以降に行った尋問について、残された膨大な報告書書類に目を通してなにがあったのかを明らかにしレポートにする仕事。

『オテサーネク 妄想の子供(原題:OTESANEK)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

こわ~。不妊に悩む夫婦の話でした。サイコホラーでもあり、ファンタジーホラーでもありって感じ。オテサーネクっていうのは、チェコの民話で人食い木のお話なんだって。それを元に作ったんだな。

『バッド・デイ・ドライブ(原題:Retribution)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

リーアム・ニーソン定番のジジイサスペンス・アクション。なんかこういうの量産してますね、リーアム・ニーソン。ブルース・ウィルス、ニコラス・ケイジにならぶおじさんアクションスターにリーアム・ニーソンがなるとはね。

『ミッドナイト・ランナー(原題:청년경찰/Midnight Runners)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

バディムービー。警察学校の学生二人が女性が拉致されるのを目撃し通報するが警察は別の事件で人手足らずで動かないので自分たちで捜査する話。オープニングから前半は警察大学での描写です。学園モノみたいだなあ。

『スーパーマン(原題:Superman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スーパーマンって太陽光をエネルギーにしてたんだ。知らんかったなあ。ジェームズ・ガン監督、デヴィッド・コレンスウェット主演のスーパーマン映画。かなりくだけたかんじでマンガマンガしてるスーパーマンでした。

マツモトキヨシで『matsukiyo デンタルフロス 50m』を買って歯間掃除するんだ【マツキヨオリジナル】

毎日のデンタルケアに欠かせない歯間フロス。最近は食事するたびに使ってます。昔はぜんぜん使ってなくて、年取ってからフロス使いだして、夜寝る前の歯磨きのときだけフロスやってたんだけど、それじゃあおっつかなくて、今はなにかものを食べたらデンタルフロスするようになりました。

『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム(原題:SPIDER-MAN: NO WAY HOME)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スパイダーマンが身バレして困ったところを魔法使いにみんな忘れる魔法をかけてもらおうとしたら失敗して別ユニバースから悪役が次々とあらわれてスパイダーマンも出てきてっていうお話。ベネディクト・カンバーバッチ演じる魔法使いが全部悪いのかな?

ラ・ムーで売っていた『ブレンド エンペラー 深煎 420g』を買って飲んでみたんだ【レギュラーコーヒー・たまらない濃さ・熱風焙煎珈琲】

もうコーヒー飲むのやめよかなって思うぐらいコーヒーが値上がりして、値上がりしたままですが、久しぶりにレギュラーコーヒーでも買ってみるかとラ・ムーで売っていたのを買ってみました。「ブレンド エンペラー 深煎」が内容量420gで税別989円。やばー。

『ストレンジ・アフェア(原題:Strange But True)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

確かに奇妙な話だねみたいなサスペンス。マーガレット・クアリーが出演してるけど、主役ではなかった。ニック・ロビンソンが主役かな、いや、母親役のエイミー・ライアンが主役といってもいいのか、いや、この映画にはこれという主役はいません。

『エスケープ・ルーム2:決勝戦 エクステンデッド・エディション(原題:Escape Room: Tournament of Champions/Escape Room 2)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エスケープ・ルームの続編。前作で生き残った二人がゲーム主催者の会社にのりこむぞっていうところで終わったやつの続きからスタートです。飛行機で行く予定だったが、ゾーイは飛行機墜落したトラウマがあるのでやっぱ車で行きますってなって、ゲームマスターが用意していた飛行機内でのゲームを偶然回避。

『エスケープ・ルーム(原題:Escape Room)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

賞金1万ドルの脱出ゲームに参加したらマジで危ない命がけのゲームだった映画。アイディア勝負の限定空間を舞台にしたスリラー。けっこうおもしろかった。まあでもなんかだんだん飽きてくるというか最後のほうは、もうええでみたいな感じだったけど。

『RENT/レント(原題:RENT)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

有名なミュージカルRENTの映画。レントって題名だけはよく聞いてたけど内容こんなかんじだったんだ。まあ、なかなかちょっと自分には厳しかったかな。盛り上がることもなく。けっこうしんどい135分だった。これが大ヒットミュージカルでいまだに再演され続けているとは。

『黒い司法 0%からの奇跡(原題:Just Mercy)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

実話をもとにした裁判映画。マイケル・B・ジョーダン演じるハーバード卒の若手弁護士がアラバマ州で死刑囚の法的支援をする事務所を作るところから始まります。

『キャッツ(原題:Cats)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

あの大ヒットミュージカルキャッツが映画になった!実写映画にはしなくてもよかったかも?キャッツは題名は知ってるけどどんなのかは知らなかったんだけど、こんなやつだったんだ。けっこうきつかったよ。話がないから。

『ある天文学者の恋文(原題:La corrispondenza/Correspondence)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これはダメだったかな。ジェレミー・アイアンズ演じる天文学者と教え子のオルガ・キュリレンコが秘密の交際をしていたが、ジェレミー・アイアンズが突然亡くなって、失意のキュリレンコのもとにジェレミーからグッドタイミングでビデオメッセージや手紙が届くっていう話。

ドコモのホームルーターhome 5Gを解約して楽天モバイルRakuten最強プランを契約して固定回線化することにしました

自宅のインターネット固定回線をドコモのホームルーターhome 5Gを解約して楽天モバイルにしてみることにしました。home 5G はHR01を契約して解約してHR02に乗り換えしてHR02が故障したのでSIMをHR01にいれてつかっています。かれこれ何年だろう?

ロピアの『熟成讃岐うどん』は600gで税別199円だ【さぬきしせい・ユーラス】

ロピアで売ってたうどんを買って食べてみました。内容量は600g(1束100g×6)で税別199円でした。原材料は小麦粉(国内製造)、食塩。販売者は株式会社ユーラス。製造者は株式会社さぬきシセイ。

『ドリーム・シナリオ(原題:Dream Scenario)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

もっとスリラー、ホラーな映画かと思ってたんだけど、見てみたらそういうのではなかった。中年男のやるせない人生を描くドラマでした。ニコラス・ケイジ演じる男の、おれはもっと認められていいはずだ、こんなもんじゃないはずだっていう自己顕示欲、承認欲求が満たされないフラストレーションの人生ドラマ。

『ざわざわ下北沢』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ざわざわ下北沢<HDリマスター版>【Blu-ray】 [ 原田芳雄 ] 楽天で購入 下北沢映画。市川準監督。下北沢っていう町ってこんな感じなんだ~っていう空気を感じさせてくれる映画。ムード映画ですね。町が主役の町映画。行ったことないけど、今もこんな雰囲気なんですかね~。もう変わっちゃったかな。

『夜は短し歩けよ乙女』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

前半はなかなか目新しくてテンポもよくて楽しく見てたけど、中盤、後半は飽きてしまったのかけっこうだるく感じて適当に見てたかな。シンプルな2Dイラストみたいな絵柄と、独特な言い回しのセリフ。

『シビル・ウォー アメリカ最後の日(原題:Civil War)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

内戦状態になったアメリカで大統領のインタビューをとろうと戦場の最前線をすすんでいく戦場カメラマンたちのお話。監督はアレックス・ガーランド。出演はキルスティン・ダンスト、ケイリー・スピーニー、スティーヴン・ヘンダーソン、ワグネル・モウラ、ジェシー・プレモンスら。

『RUN/ラン(原題:Run)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ランっていうから、最後、うおおおお~って走るのかと思ったら走らなかった。監禁シチュエーションスリラー。親だと思ってたら誘拐犯だったサスペンス。けっこう面白かったんだけど、最後のしめくくりがイマイチだったので、印象はいまいちだったかな。

『ウルフ・アワー(原題:The Wolf Hour)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

サイコスリラーって書いてあったけど、スリラーではないような。スリラーとかサスペンスとかじゃなくて、作家が立ち直って新作をものにするまでの葛藤を映像にしたみたいな感じだと思ったけど。創作の産みの苦しみの心象風景をスリラー風に見せてるような感じしたけど。

『落下の解剖学(原題:Anatomie d'une chute/Anatomy of a Fall)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジュスティーヌ・トリエ監督、ザンドラ・ヒュラー主演。ミステリーかと思いきやミステリでなかったです。設定はテレビの火曜サスペンス劇場みたいなのに。夫が転落死。妻が殺したのか、事故か自殺かっていうミステリーかと思ってみてたけど違った。犯人がだれか、他殺か自殺か事故かはまったくどうでもいい話。落下して人が死んだという事実の周辺の人間がどう動いてどう気持ちが動いたか。それを描くドラマ。

『関心領域(原題:The Zone of Interest)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

アウシュビッツ収容所の所長家族の生活を描いたドラマ。ジョナサン・グレイザー監督、クリスティアン・フリーデル、ザンドラ・ヒュラー出演。収容所のすぐ横の家で優雅に暮らす様子を描いていきます。収容所の中の映像は出てこない。壁の向こうから銃声がしたりなんかのうめき声みたいなのが聞こえたり、煙突から煙と炎があがったりするのが気配として描かれる。

『デューン 砂の惑星PART2(原題:Dune: Part Two)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ティモシー・シャラメ主演、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のデューンシリーズ第2作目。長い。とにかく長い。これは劇場で見たほうがいいかもしれない。家で見てると途中で中断して別のことやったりできちゃうから。映画の世界に強制的に没入するために映画館で見たほうがいいかなあ。

『フェラーリ(原題:Ferrari)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エンツォはつらいよ、フェラーリ物語。予告編とかみるとレース映画かなって思ったんだけど、中身は人生ドラマでした。レースのシーンも後半クライマックスで描かれてたけど、ほとんどが人生でおきる苦難を描くのに費やされる。

『マッドマックス:フュリオサ(原題:Furiosa: A Mad Max Saga/Furiosa)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

アニャ・テイラー=ジョイいつでてくるの?これはどうなんだろ。つまらないというわけではなかったけど、おもしろいということもないというか。微妙なとこですね。「マッドマックス怒りのデスロード」でシャーリーズ・セロンが演じたフュリオサというキャラクターの生い立ちと腕を失った理由を描く続編。

『ライリー・ノース 復讐の女神(原題:Peppermint)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

復讐ものアクション。けっこうおもしろかったです。昔の映画のチャールズ・ブロンソンのリベンジものとか好きな人は楽しめると思います。ジェニファー・ガーナーが主演。夫と小さな娘がいる普通の主婦。夫は自動車整備士かなんかやってんのかな。

『罪人たち(原題:Sinners)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

志高い系映画だった。やりたいことはわかるけどなあ。黒人文化への侵略攻撃、それに抵抗する誇り高いスピリットの崇高なドラマをB級吸血鬼スリラーの形式で描くという試みはわかる。わかるけど、B級ヴァンパイアムービーの部分がイマイチすぎて成功しているとは思えなかった。

ロピアの『ゴルダ トルコ産スパゲッティ(太さ:1.6㎜)』をお米の代わりに食べるんだ【内容量800g・税別199円】

お米がいまだに高い。なんだかそろそろ値下がりしてもよさそうな雰囲気を醸し出してますが、下がりませんね。5キロ2000円台にはやくなってくれないかなあ。パスタをお米のかわりに食べて待ちますか。

『死霊館のシスター 呪いの秘密(原題:The Nun II)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なんだかよくわからなかった。悪魔と戦うシスターの映画なんすけど、なんか違うなあって感じがしちゃった。人間ではない存在とのバトルなはずなんだけど、なんか肉弾戦になってて、悪魔と戦うってこういうこと?っていう違和感が。

『K‐9 L.A.大捜査線(原題:Muzzle)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

昔「 K-9 」っていう映画があったので、それのリメイクかと思って見てみたら、まったく関係ない別の映画でした。警察犬が出てくる映画だからK-9っていう題名にしとけって軽いノリなんだろな。昔のK-9はコメディだったけど、こっちは大マジです。

『No.10(原題:Nr.10)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

変な映画。ただただ変だったなあっていう感想。前半は不倫メロドラマ、後半はSF宇宙人。なにがしたかったんだろ、監督は……って思っちゃうタイプの映画でした。前半の昼ドラみたいな不倫劇はけっこう面白かったけどね。

ラ・ムーで『玉ねぎスライス』を買ってみたんだ【冷凍野菜】

ラ・ムーで冷凍野菜をいつものように買ってみました。野菜もなかなか価格が安定しないですね。やたらと安いときがあったかと思うと、やたらに高いときもある。形もよくておいしそうで安いときが最高だけど、なかなかそういうタイミングはやってきません。

『スリープレス・ナイト(原題:Sleepless)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

刑事もの。うーん、ちょっとB級臭が強かったかな。主演はジェイミー・フォックスなんだけど、テレビ映画って感じです。ジェイミー・フォックスはラスベガスの刑事。刑事なのに相棒と輸送中のコカインを襲撃して奪ったりする悪徳警官。

『セルフレス/覚醒した記憶(原題:Self/less)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

人生の延長戦を金で買った大富豪がいいことしたなあっていい気分で昇天する映画。いやー、どうなんだろ。そんないい人だったかな?って思った。体が培養したものじゃなくて、他人の体だったってわかったところでなんとも思わんでしょう、あんなやつなら。

ラ・ムーの『DKすりごま白』は内容量50gで税別69円だ【二重釜焙煎】

ラ・ムーですりごまを買って食べてみました。「DKすりごま白50g」が内容量50gで税別69円。販売者は株式会社真誠。製造所は株式会社真誠インダストリアル・パーク名古屋工場。D-PRICEとは書いてないけど、大黒天物産PBのかな。

『THE SALTON SEA ソルトン・シー(原題:THE SALTON SEA)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ヴァル・キルマー主演のリベンジ映画。ヴァル・キルマーが演じるのは、元トランペッターの麻薬中毒者。刑事の情報屋としてタレコミをする日々。なんだけど、実はヴァル・キルマーには目的があって……っていう犯罪映画。

『ブラック アンド ブルー(原題:Black and Blue)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

主人公が汚職警官の殺しの現場を目撃してしまい命を狙われる話。刑事ドラマでよく見かけるやつです。ナオミ・ハリスが主役。故郷のニューオーリンズに久しぶりに帰ってきて警察官として働くことになったナオミ・ハリス。

ラ・ムーの『讃岐うどん』を買って食べたんだ【D-PRICE】

ラ・ムーで干しうどんを買って食べてみました。「讃岐うどん」が内容量1000g(100g×10束)で税別199円でした。大黒天物産PBのD-PRICEディープライスの商品。製造者は中尾食品。原材料名は小麦粉(国内製造)、食塩。乾麺は生麺よりも保存がきくので買い置きにピッタリ。

『キャンディマン(原題:Candyman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

キャンディマンって代々継承されていくものだったのか。鏡に向かってキャンディマンと5回となえると、片腕がフックの殺人鬼があらわれて殺されるという都市伝説のお話。もともとホラー小説が原作で、昔に映画化されたこともあるコンテンツらしいです。

ロピアで売っていた『マルチグレインクラッカー』を買って食べてみたんだ【ユーラス】

ロピアで売っていたクラッカーを買って食べてみました。「マルチグレインクラッカー」が内容量290gで税別199円でした。30%オフになっていたので60円値引き。原産国名はウクライナ。輸入者は株式会社ユーラス。

『レイヤー・ケーキ(原題:LAYER CAKE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なんか似た映画を見たことあるなみたいな映画。ダニエル・クレイグが麻薬ディーラーを演じているクライム・サスペンス。お金稼いでうまくいってるうちに引退しようと思ってるダニエル・クレイグだが、そうは問屋が卸さないって感じで揉め事に巻き込まれていく。

『告白、あるいは完璧な弁護(原題:자백/Confession)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

見始めてすぐに、あれ?これ見たことあるぞってデジャヴを感じた。これリメイクだった。「 インビジブル・ゲスト 悪魔の証明 」の韓国リメイクでした。見てるとほとんどリメイク元と同じ展開だったので、見るのをやめようかと思ったけど、結末を変えてくるかもって思って最後まで見てみました。

セブンイレブンの『香ばしい焙煎ナッツの ピーナッツチョコ 75g』を買って食べたんだ【セブンプレミアム】

セ ブンイレブンでおやつを買ってみました。「香ばしい焙煎ナッツの ピーナッツチョコ」が内容量75gで税別158円でした。セブンイレブンPBのセブンプレミアム商品。製造者は株式会社でん六。ピーナッツぎっしりのチョコです。

『スクリーム(2022)(原題:Scream)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは1997年の「スクリーム」を見てから見たほうがよかったかな~。リブートじゃなくて続編だった。昔のスクリームに出てたキャラクターたちが年取って出てくるんだけど、全然覚えてないから、まあ、なんか関係ある人なんだ~ぐらいにしか思わなくて、

『ベティ・サイズモア(原題:NURSE BETTY)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ベティ・サイズモア [ レニー・ゼルウィガー ] 楽天で購入 昼メロにはまるウェイトレスが、夫が頭の皮を剥がれて殺されるところを見たショックで、現実逃避し、昼メロの主人公を昔婚約したこともある知り合いだと思い込み会いに行く話。夫がなぜ殺されたかというと、売人のブツを盗んで、売人の知り合いに売ろうとしたから。

『アーカイヴ(原題:Archive)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

うーん、なんか惜しい感じのSF映画でした。雰囲気はよかった。ロボットのデザインとか、山梨の山奥にあるラボの建築とかはいい感じでした。ロボットの1号機、2号機はいいんだけど、最後の3号機はいただけない。

セブンイレブンの『7プレミアム まろやか穀物酢 500ML』は税別98円だ【セブンプレミアム】

酢は安いですね。食品値上げで調味料もバク上がりしてる中、酢は値上げされてもまだ100円やそこらで買える。ありがたいね。セブンプレミアムの「7プレミアム まろやか穀物酢 500ML」が内容量500mlで税別98円でした。

セブンイレブンの『7プレミアム プレーンヨーグルト 400G』を買って食べたんだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンでヨーグルトを買って食べてみました。「7プレミアム プレーンヨーグルト 400G」が内容量400gで税別185円。セブンイレブンPBのセブンプレミアムの商品。製造者は株式会社共進牧場。

セブンイレブンの『そば 360g』を買って食べたんだ【セブンプレミアム】

セブンイレブンで蕎麦を買って食べてみました。「そば360g」が税別218円でした。内容量360g。製造者は藤原製麺株式会社。セブンプレミアムのそば。2種類のそば粉と小麦粉を使用し、乾燥工程を3段階に分けたというこだわりのそば。

『バンクシー 抗うものたちのアート革命(原題:Banksy and the Rise of Outlaw Art)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

バンクシーは一日にして成らず。ぽっと出てきて、いきなり作品がオークションで何百万ドルになったとかじゃないんすねえ。長い期間、活動して話題になることいっぱいして、バンクシーの価値があがって有名になって、作品も高値になった。

『ヒドゥン(原題:THE HIDDEN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

大好きなB級映画。こういうの好きなんだよなあ。B級大好き映画の中の1本です。他には「トレマーズ」「ゼイリブ」「バトルランナー」とかそういうの。チープでなんか奇妙な味わいがある映画たち。たまに見たくなる。

『目撃者(原題:목격자/The Witness)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

やりたいことはわかるけども。ちょっと無理がありすぎたかな。主人公が黙ってる意味がよくわからなくなってくる。最初のほうで知らん顔して黙ってるのはわかるんだけど、そこから状況が悪化しても黙ってるのがよくわからなかった。

『スオミの話をしよう』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ヘ、ル、シンキ~、ヘ~ルシンキ~。これが舞台演劇だったらおもしろいのかも?って感じでした。映画だときつかったかなあ。三谷幸喜監督・脚本。長澤まさみ、西島秀俊、松坂桃李、瀬戸康史、遠藤憲一、小林隆、坂東彌十郎、宮澤エマら出演。

『サバービコン 仮面を被った街(原題:Suburbicon)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

保険金殺人の話。人種差別の話かと思って見てたら、どうも別におかしなことが始まってるぞってなった。保険金殺人のほうがメインで、人種差別のほうは背景でした。どっちも最初は小さなほころびって感じなんだけど、どんどん大変なことになっていく。

『梟ーフクロウー(原題:올빼미/The Owl)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

宮廷ミステリー。最初のほうはミステリーな雰囲気が盛り上がっていっておもしろかったです。後半ちょっと大味になったなあって感じ。舞台は17世紀の朝鮮王朝。宮廷につかえることになった盲目の鍼医が王位をめぐる謀略に巻き込まれていくサスペンスストーリー。

ラ・ムーで『フライドポテト シューストリング 1kg』を買って食べたんだ【冷凍フレンチフライ】

ポテトフライがたっぷり食べたい!フライドポテトどっさり食べたい!という欲望にかられたのでラ・ムーで売っていた1キログラムの冷凍シューストリングを買ってきました。「フライドポテト シューストリング」が内容量1kgで税別299円でした。

『エレファント・ソング(原題:Elephant Song)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

出かけるときは誰かに行き先を言ってから出かけよう。急用でも誰かに言う時間ぐらいはあるよって感じの映画でした。いやー、面白そうだったけど、かったるい感じで間延びしちゃって、最後まで見るのが大変だった。

『コヴェナント/約束の救出(原題:Guy Ritchie's The Covenant)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

戦争映画。アメリカ軍がアフガニスタンに侵攻したときに、通訳として協力したアフガン人たちが大勢いて、アメリカ軍が去ったあとにタリバンによって報復で殺されたり命を狙われて隠れて暮らしてるという事実をもとにして物語を作ったみたいです。

『喜劇 女は度胸』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ラスボス清川虹子。女はどっしり構えて動じない。あたふたと頼りない男ども。最後に勝つのは度胸がある女ってな感じか。倍賞美津子初主演らしいです。お話は倍賞美津子と河原崎建三の恋愛ドラマ。

『しあわせの隠れ場所(原題:The Blind Side)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

実話を元にしたサクセスストーリー。元NFL選手のマイケル・オアーと彼を引き取ったリー・アン・テューイのお話。これはうまく物語として作ったなって感じしました。ドロドロしたものとか、見るのも辛くなるようなこととかをうまく排除して、きれいな世界、きれいなお話としてエンタメ映画に仕立て上げてる。

『グッドライアー 偽りのゲーム(原題:The Good Liar)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

イアン・マッケラン、ヘレン・ミレン共演のミステリー。うーん、キャスティングの時点でネタバレしてるようなもんだけどね。イアン・マッケランが詐欺師で、ヘレン・ミレンを騙そうとする話なんだけど、ヘレン・ミレンが普通に騙されるだろうとは思わないから。

ラ・ムーの『1日分の鉄分がとれる豆乳ヨーグルト レッドグレープ&プルーン果汁使用』を買って食べたんだ【D-PRICE】

ラ・ムーで売っている豆乳ヨーグルトを買って食べてみました。「1日分の鉄分がとれる豆乳ヨーグルト レッドグレープ&プルーン果汁使用」が内容量400gで税別98円でした。製造所は布袋乳業株式会社。販売者は有限会社ディープライス。

『ザ・ゴールドフィンチ(原題:The Goldfinch』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ある少年の数奇な人生映画。絵が鍵となるアイテムで出てきます。いやー、これはどうなんだ?イマイチなのではないのかな。なんか格調高い人生ドラマっぽさをかもしだしてるけども、実は全然うまくできてないのでは?みたいな。

『ブリグズビー・ベア(原題:Brigsby Bear)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

どんな過去であろうと否定できない、それも含めてその人なんだみたいなヒューマンドラマ。誘拐ものです。赤ん坊のときに誘拐されて、誘拐犯に育てられた25歳の男ジェームズの話です。重いけどコメディなので、見やすかった。

『セッション(原題:Whiplash)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なんだこれは~。見る前は音楽系のスポ根ものか、パワハラバイオレンス系の胸糞悪いものかと想像してたんだけど、終わってみれはお仲間発見、俺とお前は同類、おー、心の友よ~って男二人が目と目でわかり合う話だった。

『幸せへのまわり道(原題:A Beautiful Day in the Neighborhood)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

子供向け番組の有名司会者、フレッド・ロジャースの映画。トム・ハンクスが演じています。普通の伝記映画のような作りにはなってない。マシュー・リス演じる雑誌記者がフレッド・ロジャースを取材するうちに、自分の父親との関係が修復されていくというドラマになってる。

ラ・ムーで『DKいりごま白』を買って食べたんだ【内容量55g/税別69円・二重釜焙煎仕立て】

セサミンパワー!ラ・ムーでいりごまを買ってみました。「DKいりごま 白」が内容量55gで税別69円でした。販売者、製造は株式会社真誠。二重釜を使用し熱風で焙煎した香り高い二重釜焙煎仕立てのごま。

『蜘蛛女(原題:Romeo Is Bleeding)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

けっこう好きな映画。ゲイリー・オールドマンの情けない男ぶりがいい!レナ・オリンの狂ったサイコぶりがいい!中身は刑事もの。ゲイリー・オールドマンはマフィアの情報屋やってて、密告でお小遣い稼ぎしているケチな刑事。

『レディ・マクベス(原題:Lady Macbeth)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

悪人映画。悪人が悪いこといっぱいして最後破滅するかと思いきや破滅しない映画。悪人勝利。そして悪人が唯一手に入れたかったのは、「愛」だったのだっていう話。愛が手に入らなかったということは、勝利ではないのか。

『ハウス・ジャック・ビルト(原題:The House That Jack Built)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

連続殺人鬼と芸術論。ラース・フォン・トリアー監督。こわ~。怖い映画だったなあ。しかも長い。長々といったい何を見せられているのか……って唖然とした。マット・ディロン演じる殺人鬼が次々と殺人を犯していく様子をホームビデオ映像で撮ったようなチープ映像で続ける。

『劇場版 呪術廻戦 0』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

え?エヴァンゲリオンかな?みたいな。声優の人が同じなんだ。キャラクターも同じようなキャラクターだから余計にシンジ君みたいに感じてしまうところがところどころあったなあ。まあ、エヴァンゲリオンあんまり見てないし、知らないからそれほど気になったわけじゃないけど。

『告白小説、その結末(原題:D'après une histoire vraie/Based on a true story)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スープを飲んで、まずーってゲロはいてる演技がやたらリアルですげえって思ったなあって感じかな?うーん、ワンアイディアで最後までゴリ押し。なにか気の利いたエンディングが用意されているのかもって期待したけど、そういう結末は用意されていない。

『ウィズアウト・リモース(原題:Without Remorse)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

古臭いポリティカル陰謀アクション。なんか昔はこういうのよくあったなあって感じがしました。米ソ冷戦時から時代がうつっていって、敵を無理やりに作らないといけないと思ったやつが企んだ計画に巻き込まれた主人公が首謀者をぶっ潰す系アクション。

『ガントレット(原題:THE GAUNTLET)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

とんだハネムーン旅行だぜ。まだ結婚してないけど。クリント・イーストウッド監督主演の刑事ドラマ。飲んだくれのダメ刑事クリント・イーストウッドが裁判の証人の護送を命令される。ベガスでソンドラ・ロックを受取フェニックスまで運ぶだけだが、命を狙われることに……。

『サブウェイ・パニック(原題:THE TAKING OF PELHAM ONE TWO THREE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

犯人が間抜けだから失敗したって感じの終わり方がイマイチだったなあ。計画や準備は見事。冒頭のハイジャック実行の様子もいい感じ。見てるときはおもしろかったけど、終わり方がちょっと弱かったですかね。ニューヨークの地下鉄をハイジャックした犯人はNYに100万ドルの身代金を要求する。

『アバター(原題:Avatar』【映画のあらすじとネタバレ感想】

新次元の映像革命って言われてたなあ。それも今となっては懐かしい。久しぶりに見てみたジェームズ・キャメロン監督のアバター1作目です。2009年の作品。かなり昔に見て、内容全然覚えてなかったので、ほとんど初見みたいな新鮮な気持ちで見直しました。