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12月, 2025の投稿を表示しています

ラ・ムーで『播磨のそば』を買って食べたんだ【年越しそば】

今年の年越しそばはラ・ムーで売っていた「播磨のそば」にしてみました。内容量540gで税別179円でした。1束90gで5束入り。そば配合割合は10%。販売者は有限会社麺専科本店。製造所は高雄製粉製麺株式会社。

『アンテベラム(原題:Antebellum)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェラルド・ブッシュ&クリストファー・レンツ監督はシャマランフォロワーかな?M・ナイト・シャマラン監督の映画みたいだった。あらすじを読んで見始めたんだけど、なんか違う映画始まったって感じになりました。

『ディーン、君がいた瞬間(原題:Life)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

何がやりたいのかわからない。陰気な顔したロバート・パティンソンとデイン・デハーンがボソボソとなにか喋ってるだけ。なんなん?ってなった。最初から最後までなにがしたいのかわからない。デイン・デハーンがジェームズ・ディーン役。

『アメリカン・カーネイジ(原題:American Carnage)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

移民問題でスリラー映画作ろうっていうアイディアはよかった。でも編集があんまりうまくなかったのか、いまいちでした。うーん、アイディアはわかるけどなあ。コメディとしても風刺としてもスリラーとしてもなんかイマイチなんです。

『僕のワンダフル・ライフ(原題:A Dog's Purpose)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

犬映画。なんかちょっと映画というより、愛犬家向け動画みたいな感じでした。犬が好きだったら我慢して見れるかも。犬は好きだけど、映画が見たいんだと思う人にはきついかな。犬目線の生まれ変わりドラマ。

『鉄砲玉の美学』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 鉄砲玉の美学/渡瀬恒彦,杉本美樹,森みつる,中島貞夫(監督),頭脳警察... 楽天で購入 渡瀬恒彦が演じる情けない男の美学。ヤクザ映画なんすけど、徹底的にカッコ悪い男を見せる映画だった。アメリカン・ニューシネマのつもりなのかな。70年代だからちょうどそういうやつが流行ってたときなのかな。

『こいつで、今夜もイート・イット アル・ヤンコビック物語(原題:Weird: The Al Yankovic Story)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

自伝映画かと思ったら違った。前半の半分はほんとの話みたいだったけど、中盤からパラレルワールド展開になりました。マドンナと付き合ってないよね?マイケル・ジャクソンのビート・イットの替え歌、「イート・イット」とかBADの替え歌FATとか歌ってたアル・ヤンコビックのお話。

『三池監獄 兇悪犯』【映画のあらすじとネタバレ感想】

三池監獄 兇悪犯 [ 鶴田浩二 ] 楽天で購入 鶴田浩二がいつもとは違う寡黙で冷酷なやつを演じていると前半は新鮮で面白かったんすけど、後半は普通のいつもの鶴田浩二になっててがっくり。どうしてこうなったのか。前半のまったく喋らない鶴田浩二は不気味で怖くてよかったのに。

『星の王子ニューヨークへ行く2(原題:Coming 2 America)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エディ・マーフィ主演の星の王子ニューヨークへ行くの続編。昔、友達の家で友達の家族と一緒に星の王子ニューヨークへ行くをビデオで見て、入浴シーンで気まずい空気になったのを思い出した。前作はいったい何年前なんだろう。30年前?1988年だからもっと前か。いやー、すごい昔だね。

『素晴らしきかな、人生(原題:Collateral Beauty)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

けっこうよかった。ミステリー要素があったので退屈しなかったし、こういうスーパーナチュラル系も好きなので楽しめたなあ。知ってる俳優がたくさん出てたので見やすかった。ウィル・スミスが娘を亡くして廃人になってるところから復活するドラマ。

『ボブという名の猫2 幸せのギフト(原題:A Christmas Gift from Bob)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ホームレスのストリートミュージシャンが野良猫との出会いから荒んだ生活から立ち直ったハートウォーミングストーリー「 ボブという名の猫 幸せのハイタッチ 」の続編。確か1作目は見てますね。内容は覚えてないけど、なかなかおもしろかったような気がします。

『土を喰らう十二ヵ月』【映画のあらすじとネタバレ感想】

沢田研二が田舎でご飯作って食べる映画。スローライフを描いた映画かな?老齢で田舎暮らしは大変だと思うけど、大変さはあまり描かない。静かな生活、丁寧な暮らしというやつだろうか。山奥で一人暮らし。そういう生活に慣れてる、長年やってる人じゃないと無理だなあ。

ラ・ムーの『低脂肪乳』を買って飲んでみたんだ【D-PRICE】

ラ・ムーで『低脂肪乳』を買って飲んでみました。1000mlで税別98円でした。大黒天物産PBのD-PRICEの商品。製造者は梶原乳業株式会社。販売者はディープライス。すっきりさわやか乳飲料。無脂乳固形分8.2%、乳脂肪分0.6%です。

『ここに泉あり』【映画のあらすじとネタバレ感想】

独立プロ名画特選 ここに泉あり [ 小林桂樹 ] 楽天で購入 モノクロ。1955年の映画。いやー、若いなあ。岸恵子や小林桂樹たちが若者だ。自分が物心ついたときはすでに中年や老年で年寄りの役をやってるっていうイメージしかない俳優たちの若い時の姿を見ると新鮮でおもしろいですね。

『イエロー・ハンカチーフ(原題:YELLOW HANDKERCHIEF)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

山田洋次監督の「幸福の黄色いハンカチ」をハリウッドリメイク。高倉健が演じた役をウィリアム・ハート、桃井かおり役をクリステン・スチュワート、武田鉄矢役をエディ・レッドメイン、倍賞千恵子役をマリア・ベロが演じる。

『ウォリアーズ(原題:THE WARRIORS)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

少年ギャングの抗争。いやー、古いっすね。レトロ。このレトロな雰囲気が楽しめるかどうか。1979年の映画なので、今の映画にくらべるとかったるい部分が多い。なんかダラダラしてるって感じる。スピード感がない。

ラ・ムーの『小麦がおいしいパン 8枚切』はサンドイッチ作りに最適だ【D-Bread】

ラ・ムーで食パンを買ってみました。「小麦がおいしいパン 8枚切」が税別89円でした。D-Bread。容量は9/10斤。1斤ないんだ。製造者は大黒天物産株式会社。薄切り食パンって、6枚切りより高いですね。なんでだろう。切る手間が多いからかな?

『matsukiyo エバレッシュB26プレミアム 210錠 【第3類医薬品】』を買って飲んでみるんだ【マツキヨオリジナル】

冬の乾燥肌がひどい。腕とか足とか粉を吹いたみたいになって、皮膚がカサカサでフケみたいなのがポロポロ落ちる。ヒートテックとか肌着の肌に接してる裏側が粉だらけ。毎年、冬場になります。いつからだろう?子供のころはなってなかったような気がするけどね。

『マヤの秘密(原題:The Secrets We Keep)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ノオミ・ラパスが怖い。いやー、怖かったなあ。目が正気じゃないって感じなんだもん、ずっと。お話は戦争の闇、過去にけりをつける復讐の物語かな。1950年代のアメリカが舞台。ノオミ・ラパスは町医者の夫と幼い息子と幸せな生活をおくっていた。

『LAMB/ラム(原題:Lamb)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

怒りの羊男。アイルランドの山奥には羊男が住んでいる。これは変な映画だなあ。すげえB級のモンスター映画みたいな設定のお話なんだけど、すげえ真面目なシリアスな映画みたいな映像で作ってあります。うわついたおふざけ一切なし。

『ドント・ブリーズ2(原題:Don't Breathe 2)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

実の親より育ての親。これは思い切った続編ですね。前作の悪役が主役。「 ドント・ブリーズ 」はカネに困った若者たちが、盲目のジジイの家に強盗に入ったら、弱っちいジジイの正体は元軍人で女をさらって監禁してレイプして殺していた種付け変態殺人鬼だった~っていう話じゃなかったかな。

『インヘリタンス(原題:Inheritance)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

こんな相続は嫌だ。こんな遺産いらないよ~。政財界に顔がきく大物の父親が急死。地方検事やってる娘のリリー・コリンズは父親から真実を掘り返すなという謎のメッセージと鍵を相続する。鍵は敷地の森にある地下室の鍵で、そこにいくと謎の男が鎖につながれて監禁されていた……。

イオンで売ってた『いかせんべい 辛口』を買って食べたんだ【トップバリュベストプライス】

イオンのトップバリュベストプライスの安いお菓子を買って食べてみました。「いかせんべい 辛口」が税別100円。内容量は38g。製造所はイケダヤ製菓株式会社。えびといかを練り込んだせんべいを醤油やみりんなどのたれと唐辛子で味付けしました。

『大阪ど根性物語 どえらい奴』【映画のあらすじとネタバレ感想】

大阪ど根性物語 どえらい奴 [ 藤田まこと ] 楽天で購入 モノクロ。藤田まことが霊柩車を発案した葬儀屋を演じる人情コメディドラマ。監督が鈴木則文。あの トラック野郎 とかの監督ですよね。こういうのも作ってたんだ。出演は藤純子、長門裕之、曾我廼家明蝶ら。人情ドラマでけっこうおもしろかった。

『ザ・ハント(原題:The Hunt)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

人狩りサバイバル映画。最後けっこうスカッとしたなあ。主人公の強さに乾杯って感じ。お金持ちが人をさらってそれを狩るゲームの話。獲物としてのぞまないゲームに参加させられた主人公がサバイバルしていくのを見せる。

『マローボーン家の掟(原題:Marrowbone)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

謎で引っ張り、最後でなるほどですねってなる映画。どうですかね。あんまりいいとは思わなかった。アニャ・テイラー=ジョイとミア・ゴスが出演しているので見てみたんだけど、「 1917命をかけた伝令 」に出てたジョージ・マッケイもいました。というか彼が主役。

『ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト(原題:GHOSTS OF GIRLFRIENDS PAST)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ディケンズのクリスマス・キャロル。業突く張りの男のもとにクリスマスに3人の幽霊があらわれてこのままではさびしい人生の終わりを迎えるとおどして改心させる話。それをマシュー・マコノヒー主演でやってる映画。マシュー・マコノヒーはカメラマンでモテモテ男。

『神田川』【映画のあらすじとネタバレ感想】

神田川 [ 草刈正雄 ] 楽天で購入 やりなおすんだ、やってみるんだよ!という草刈正雄の絶叫に近い愛の叫びが虚しく悲しく響く。いやー、暗いです。愛のドラマなのに、希望がまるでない。悲恋。周囲から祝福されない愛はうまくいかないという話でしょうか。

『フォーリング 少女たちのめざめ(原題:The Falling)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

本編見るより、予告編見たほうがおもしろい映画。予告編見たら本編見なくてもいいかもしれない。予告編見たらなんか雰囲気あっておもしろそうって感じがするんだけど、本編見るとそうでもないというか、かったるいというか。

『ワン・フロム・ザ・ハート(原題:ONE FROM THE HEART)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ラスベガスに住む倦怠期を迎え破局寸前のカップルの痴話喧嘩メロドラマ。「 ラ・ラ・ランド 」かな?みたいな。主演の二人はイケメンでもなく美女でもなく、普通のおじさんとおばさん。話もとくになにかひねりがあるわけでもなく、ケンカしてそれぞれ別の相手ができて別れそうになるけど、最後元サヤっていうだけ。

『オオカミ狩り(原題:늑대사냥/Project Wolf Hunting)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

尻切れトンボ。これって続編あるのかな?みたいな終わり方だった。結局、なんだったんだみたいな話でした。フィリピンから韓国へ犯罪者を移送するのに貨物船を使う。全身イレズミはいってる凶悪犯たちと刑事たちをのせて貨物船が出航。