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1月, 2026の投稿を表示しています

『バンクシー 抗うものたちのアート革命(原題:Banksy and the Rise of Outlaw Art)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

バンクシーは一日にして成らず。ぽっと出てきて、いきなり作品がオークションで何百万ドルになったとかじゃないんすねえ。長い期間、活動して話題になることいっぱいして、バンクシーの価値があがって有名になって、作品も高値になった。

『ヒドゥン(原題:THE HIDDEN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

大好きなB級映画。こういうの好きなんだよなあ。B級大好き映画の中の1本です。他には「トレマーズ」「ゼイリブ」「バトルランナー」とかそういうの。チープでなんか奇妙な味わいがある映画たち。たまに見たくなる。

『目撃者(原題:목격자/The Witness)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

やりたいことはわかるけども。ちょっと無理がありすぎたかな。主人公が黙ってる意味がよくわからなくなってくる。最初のほうで知らん顔して黙ってるのはわかるんだけど、そこから状況が悪化しても黙ってるのがよくわからなかった。

『スオミの話をしよう』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ヘ、ル、シンキ~、ヘ~ルシンキ~。これが舞台演劇だったらおもしろいのかも?って感じでした。映画だときつかったかなあ。三谷幸喜監督・脚本。長澤まさみ、西島秀俊、松坂桃李、瀬戸康史、遠藤憲一、小林隆、坂東彌十郎、宮澤エマら出演。

『サバービコン 仮面を被った街(原題:Suburbicon)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

保険金殺人の話。人種差別の話かと思って見てたら、どうも別におかしなことが始まってるぞってなった。保険金殺人のほうがメインで、人種差別のほうは背景でした。どっちも最初は小さなほころびって感じなんだけど、どんどん大変なことになっていく。

『梟ーフクロウー(原題:올빼미/The Owl)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

宮廷ミステリー。最初のほうはミステリーな雰囲気が盛り上がっていっておもしろかったです。後半ちょっと大味になったなあって感じ。舞台は17世紀の朝鮮王朝。宮廷につかえることになった盲目の鍼医が王位をめぐる謀略に巻き込まれていくサスペンスストーリー。

ラ・ムーで『フライドポテト シューストリング 1kg』を買って食べたんだ【冷凍フレンチフライ】

ポテトフライがたっぷり食べたい!フライドポテトどっさり食べたい!という欲望にかられたのでラ・ムーで売っていた1キログラムの冷凍シューストリングを買ってきました。「フライドポテト シューストリング」が内容量1kgで税別299円でした。

『エレファント・ソング(原題:Elephant Song)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

出かけるときは誰かに行き先を言ってから出かけよう。急用でも誰かに言う時間ぐらいはあるよって感じの映画でした。いやー、面白そうだったけど、かったるい感じで間延びしちゃって、最後まで見るのが大変だった。

『コヴェナント/約束の救出(原題:Guy Ritchie's The Covenant)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

戦争映画。アメリカ軍がアフガニスタンに侵攻したときに、通訳として協力したアフガン人たちが大勢いて、アメリカ軍が去ったあとにタリバンによって報復で殺されたり命を狙われて隠れて暮らしてるという事実をもとにして物語を作ったみたいです。

『喜劇 女は度胸』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ラスボス清川虹子。女はどっしり構えて動じない。あたふたと頼りない男ども。最後に勝つのは度胸がある女ってな感じか。倍賞美津子初主演らしいです。お話は倍賞美津子と河原崎建三の恋愛ドラマ。

『しあわせの隠れ場所(原題:The Blind Side)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

実話を元にしたサクセスストーリー。元NFL選手のマイケル・オアーと彼を引き取ったリー・アン・テューイのお話。これはうまく物語として作ったなって感じしました。ドロドロしたものとか、見るのも辛くなるようなこととかをうまく排除して、きれいな世界、きれいなお話としてエンタメ映画に仕立て上げてる。

『グッドライアー 偽りのゲーム(原題:The Good Liar)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

イアン・マッケラン、ヘレン・ミレン共演のミステリー。うーん、キャスティングの時点でネタバレしてるようなもんだけどね。イアン・マッケランが詐欺師で、ヘレン・ミレンを騙そうとする話なんだけど、ヘレン・ミレンが普通に騙されるだろうとは思わないから。

ラ・ムーの『1日分の鉄分がとれる豆乳ヨーグルト レッドグレープ&プルーン果汁使用』を買って食べたんだ【D-PRICE】

ラ・ムーで売っている豆乳ヨーグルトを買って食べてみました。「1日分の鉄分がとれる豆乳ヨーグルト レッドグレープ&プルーン果汁使用」が内容量400gで税別98円でした。製造所は布袋乳業株式会社。販売者は有限会社ディープライス。

『ザ・ゴールドフィンチ(原題:The Goldfinch』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ある少年の数奇な人生映画。絵が鍵となるアイテムで出てきます。いやー、これはどうなんだ?イマイチなのではないのかな。なんか格調高い人生ドラマっぽさをかもしだしてるけども、実は全然うまくできてないのでは?みたいな。

『ブリグズビー・ベア(原題:Brigsby Bear)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

どんな過去であろうと否定できない、それも含めてその人なんだみたいなヒューマンドラマ。誘拐ものです。赤ん坊のときに誘拐されて、誘拐犯に育てられた25歳の男ジェームズの話です。重いけどコメディなので、見やすかった。

『セッション(原題:Whiplash)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なんだこれは~。見る前は音楽系のスポ根ものか、パワハラバイオレンス系の胸糞悪いものかと想像してたんだけど、終わってみれはお仲間発見、俺とお前は同類、おー、心の友よ~って男二人が目と目でわかり合う話だった。

『幸せへのまわり道(原題:A Beautiful Day in the Neighborhood)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

子供向け番組の有名司会者、フレッド・ロジャースの映画。トム・ハンクスが演じています。普通の伝記映画のような作りにはなってない。マシュー・リス演じる雑誌記者がフレッド・ロジャースを取材するうちに、自分の父親との関係が修復されていくというドラマになってる。

ラ・ムーで『DKいりごま白』を買って食べたんだ【内容量55g/税別69円・二重釜焙煎仕立て】

セサミンパワー!ラ・ムーでいりごまを買ってみました。「DKいりごま 白」が内容量55gで税別69円でした。販売者、製造は株式会社真誠。二重釜を使用し熱風で焙煎した香り高い二重釜焙煎仕立てのごま。

『蜘蛛女(原題:Romeo Is Bleeding)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

けっこう好きな映画。ゲイリー・オールドマンの情けない男ぶりがいい!レナ・オリンの狂ったサイコぶりがいい!中身は刑事もの。ゲイリー・オールドマンはマフィアの情報屋やってて、密告でお小遣い稼ぎしているケチな刑事。

『レディ・マクベス(原題:Lady Macbeth)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

悪人映画。悪人が悪いこといっぱいして最後破滅するかと思いきや破滅しない映画。悪人勝利。そして悪人が唯一手に入れたかったのは、「愛」だったのだっていう話。愛が手に入らなかったということは、勝利ではないのか。

『ハウス・ジャック・ビルト(原題:The House That Jack Built)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

連続殺人鬼と芸術論。ラース・フォン・トリアー監督。こわ~。怖い映画だったなあ。しかも長い。長々といったい何を見せられているのか……って唖然とした。マット・ディロン演じる殺人鬼が次々と殺人を犯していく様子をホームビデオ映像で撮ったようなチープ映像で続ける。

『劇場版 呪術廻戦 0』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

え?エヴァンゲリオンかな?みたいな。声優の人が同じなんだ。キャラクターも同じようなキャラクターだから余計にシンジ君みたいに感じてしまうところがところどころあったなあ。まあ、エヴァンゲリオンあんまり見てないし、知らないからそれほど気になったわけじゃないけど。

『告白小説、その結末(原題:D'après une histoire vraie/Based on a true story)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

スープを飲んで、まずーってゲロはいてる演技がやたらリアルですげえって思ったなあって感じかな?うーん、ワンアイディアで最後までゴリ押し。なにか気の利いたエンディングが用意されているのかもって期待したけど、そういう結末は用意されていない。

『ウィズアウト・リモース(原題:Without Remorse)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

古臭いポリティカル陰謀アクション。なんか昔はこういうのよくあったなあって感じがしました。米ソ冷戦時から時代がうつっていって、敵を無理やりに作らないといけないと思ったやつが企んだ計画に巻き込まれた主人公が首謀者をぶっ潰す系アクション。

『ガントレット(原題:THE GAUNTLET)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

とんだハネムーン旅行だぜ。まだ結婚してないけど。クリント・イーストウッド監督主演の刑事ドラマ。飲んだくれのダメ刑事クリント・イーストウッドが裁判の証人の護送を命令される。ベガスでソンドラ・ロックを受取フェニックスまで運ぶだけだが、命を狙われることに……。

『サブウェイ・パニック(原題:THE TAKING OF PELHAM ONE TWO THREE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

犯人が間抜けだから失敗したって感じの終わり方がイマイチだったなあ。計画や準備は見事。冒頭のハイジャック実行の様子もいい感じ。見てるときはおもしろかったけど、終わり方がちょっと弱かったですかね。ニューヨークの地下鉄をハイジャックした犯人はNYに100万ドルの身代金を要求する。

『アバター(原題:Avatar』【映画のあらすじとネタバレ感想】

新次元の映像革命って言われてたなあ。それも今となっては懐かしい。久しぶりに見てみたジェームズ・キャメロン監督のアバター1作目です。2009年の作品。かなり昔に見て、内容全然覚えてなかったので、ほとんど初見みたいな新鮮な気持ちで見直しました。