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9月, 2026の投稿を表示しています

『正欲』【映画のあらすじとネタバレ感想】

死んだ魚の眼をした新垣結衣。生きづらい映画。なにを見せられてんだというか、辛いだけじゃないかみたいな。なんかこういうの苦手なんだよなあ。辛さを見せる系ドラマ。登場人物たちがしかめっ面して深刻そうな顔しっぱなし映画。

『ブルータリスト(原題:The Brutalist)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

長い。長過ぎる。途中でインターミッションがあった。トイレ休憩か。215分ってすごくない?3時間こえてる。最後まで見たけどさ、最後に最後まで見てよかったっていう充実感は残念ながらなかったです。つまらないとは思わなかったけど、別に見なくてもよかったのかな、長過ぎるしって感じでした。

『ノースマン 導かれし復讐者(原題:The Northman)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

そして数年後、ムキムキになってる主人公。いや、ムキムキになりすぎじゃないか?たった数年でここまで仕上がる?って、まあそういうのはどうでもいいけどね。これ神話ですよね。神話だから細かいところは普通の人間の感覚とは違うと思って見なきゃね。

『異端者の家(原題:Heretic)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

宗教勧誘でお家訪問したら、ガチ宗教オタクのめんどくさいおじさんが出てきて大変なことなった映画。前半、これはホラーっぽい感じのコメディか?って思って見てたけど、やっぱりホラーかってなった。最初は不穏なムードで、どっちなんだろって。

『ザ・ブライド!(原題:The Bride!)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これは惜しい感じがしたなあ。構成をもうちょっとうまくやればおもしろくなったような気がした。フランケンシュタイン+ボニー&クライドって感じなんだけど、前半がつまらなさすぎて途中で見るのを何度もやめてしまった。

『ビーキーパー(原題:The Beekeeper)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェイソン・ステイサム演じる元特殊部隊の養蜂家がPCウィルス感染しました詐欺組織をぶっ潰すアクション映画。それ以下でもそれ以上でもないです。敵の詐欺グループのボスが大統領の息子であるというのがでっかい話でしたけど、いつものステイサム無双系映画だった。

『悪魔と夜ふかし(原題:Late Night with the Devil)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

これはダメだ。なんにもひねりなし。悪魔崇拝教のお話。こういう映画ってけっこうありますね。「 ヘレディタリー継承 」とかそうだったんじゃなかったっけ。悪魔崇拝者が悪魔に生贄をささげてそれを知らない人たちが悲惨なことになるのを見せる系。

『破墓/パミョ(原題:파묘/Exhuma)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからなかった。半分ぐらいまではすごくおもしろくて引き込まれて見てたんだけど、半分ぐらいから後半の棺の下にまた別の棺が埋葬されてて、日本の戦国武将とか出てきた展開でわけがわからなくなってしまった。

『アステロイド・シティ(原題:Asteroid City)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

目覚めたければ眠りなさい!ウェス・アンダーソン監督映画。なんのこっちゃ?なにがなんだかよくわからなかった。映画は2構成になってました。モノクロパートとカラーパートがある。エドワード・ノートン演じる劇作家が劇を作ってるという裏パート。

『コカイン・ベア(原題:Cocaine Bear)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

違う違うそうじゃない。見たかったのはこういうのじゃないよ。設定おもしろそうだったのに、見てみたらがっかりだった。コカインをすってハイになったクマが襲いかかるパニックムービー。もっと人間対クマのサバイバルアクション味があると思って期待したけどそういうのはなかった。

『敵』【映画のあらすじとネタバレ感想】

敵ってやっぱ、「死」っていうことですかね?誰もが死という敵からは逃れられない。そして敵は突然襲いかかってくる。じょじょにじわじわ来るかと思ったら、一気にやってくるぞっていうね。そういう話ですかね?

セブンイレブンの『スパイシーカレー辛口 8皿分』はガラムマサラがきいてるスパイシーなカレー粉だね【セブンプレミアム】

セブンイレブンでカレー粉買ってカレーを作って食べてみました。「香りとコクの スパイシーカレー辛口 8皿分」が税込159円。セブンイレブンPB、セブンプレミアムのカレー粉。製造者はハウス食品株式会社。カレー粉もじわりじわりと値上がりしてますね。

『ALL YOU NEED IS KILL』【アニメ映画のあらすじとネタバレ感想】

アニメーション映画。これトム・クルーズ主演で実写でやってたなあ。「オール・ユー・ニード・イズ・キル」っていうやつ。原作が日本の小説で桜坂洋の小説でしたっけ。今作アニメの絵柄はあんまり好みではなかったです。

『パスト ライブス/再会(原題:Past Lives)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

結ばれなかった縁。あったかもしれないもう一つの人生。失われた可能性の残骸に涙する物語。まあ、なかなか難しいです。このムードをわかるなあって見れる人じゃないときつい映画だと思う。子供のときに仲良かった男の子と女の子が大人になって再会するだけの話なので。

『ラスト・キングス(原題:SUICIDE KINGS)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

誰も傷つかないはずだったのに、傷つきまくっておしまい。クリストファー・ウォーケン主演のサスペンス・ミステリー。クリストファー・ウォーケンがマフィアのボスで若者たちに誘拐される話。なんだけどなんかややこしい話になってました。

『爆弾』【映画のあらすじとネタバレ感想】

完敗を描く観念ドラマ。正義と悪の戦いで、正義の惨敗。悪意の完全勝利。人間はこの世はクソだけどそれでもやっていかなきゃなって強がることしかできない。最後のほうで、なんかいい試合したなみたいな空気を刑事がだしてたけど、おいおいボロ負けやん!なにいい試合したなあって気持ちよくなってんのって。

『ラストマイル』【映画のあらすじとネタバレ感想】

なぜ倉庫を爆破しない?なぜサイトをハッキングしてブラックフライデーをぶっ潰さない?犯人の思いがまったくわからない。わからないこと多かったなあ。これってもともとテレビドラマだったのかな?ノリがテレビのノリなんだよなあ。

『ロングレッグス(原題:Longlegs)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

猟奇殺人犯を追うFBI捜査官。悪魔教。昔、こういうの流行ったなあって思って懐かしくなった。「セブン」とかああいうのすごい流行りましたよね。1990年代後半から2000年代初頭ぐらいでしたっけ。連続殺人鬼をFBIが追うっていう映画が大量生産されてたような。

『高慢と偏見とゾンビ(原題:Pride and Prejudice and Zombies)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

古典小説の「 高慢と偏見 」をゾンビが蔓延する世界を舞台に翻案したラブコメアクション。けっこうちゃんとしてた。もっとギャグというか冗談みたいな適当なやつかと思ったら、18世紀イギリスの時代劇をちゃんとやってたから意外でした。

『嵐が丘(原題:Wuthering Heights)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

原作は読んだことなくて、マーゴット・ロビーがこんな古臭い文芸もの今やるなんて意外だなってな軽い気持ちで見てみた嵐が丘。キャサリンとヒースクリフの叶わぬ悲恋、身分違いの叶わぬ恋の悲しみとかそういう話でした。衣装が豪華、オープニングシーンが最高、あとはとくにどうということなかったかな。

『トワイライト 葬られた過去(原題:TWILIGHT)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

リーズ・ウィザースプーンがヌードになってる映画。それだけかな、見どころは。ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン、スーザン・サランドン共演の探偵もの。人生の黄昏時をむかえている名優たちの共演だけど、中身は平凡な探偵ハードボイルドもの。

『デイブは宇宙船(原題:MEET DAVE)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

エディ・マーフィのパントマイム。エディ・マーフィのおもしろパントマイム演技を楽しむ映画。けっこう好きだけどなあ。中身はないです。エディ・マーフィの動き、おもろ~っていうだけ。

『フェイブルマンズ(原題:The Fabelmans)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ちょっとこれはイマイチだった。もっと芸術家として開花していく話がメインなのかと思ったら、家族の話がメインでした。スティーブン・スピルバーグの自伝的物語っていうから、映画監督としての部分が描かれると思ったけどそうでもなかったです。

『ちょっと思い出しただけ』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ほんとにちょっと思い出しただけ映画だった。時間の進み方が現在から過去に遡っていく形式。もう別れて別々の人生をおくっている池松壮亮と伊藤沙莉。池松壮亮はダンサーだったが足の怪我でダンサーをあきらめ今は舞台照明の仕事。

『ペーパーマン PaperMan(原題:Paper Man)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

あらすじを読むとおもしろそうだけど、見てみたら全然おもしろくない系映画。こういうのけっこうありますね。あらすじや設定を読むと、期待できそうって思うんだけど、実際の出来がぜんぜんでしょんぼり期待外れ映画。

『処女の泉(原題:JUNGFRUKALLAN)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

イングマール・ベルイマン監督のモノクロ映画。そうとう古い映画だったなあ。ベルイマンといえば巨匠なんだと思うけど、なかなか今見ると厳しい感じするね。古い映画はお勉強で見るにはいいけど、楽しむのはむずいかな。

『シドニー・ホールの失踪(原題:The Vanishing of Sidney Hall)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

よくわからない映画。時間軸が3つぐらいあって、それが入り混じって描かれていきます。主人公は作家です。若くして話題作を書き、ピューリッツァー賞の候補になったような人気作家。彼が作家になる前の学生時代の話と、作家になって売れた時代の話と、放浪者になってさまよってる現在の話が入り混じって描かれます。

ファミリーマートの『焙煎香辛料の香りきわだつスパイシーキーマカレー』を買って食べたんだ【レトルトカレー・ファミマル】

ファミリーマートのレトルトカレーを買って食べてみました。「焙煎香辛料の香りきわだつスパイシーキーマカレー」が内容量150gで価格は332円(税込358円)でした。ファミリーマートオリジナルのファミマル商品。販売者はエスビー食品株式会社。製造所はキサイフーズ工業。

ファミリーマートの『ココナッツの風味豊かなマッサマンカレー』を買って食べたんだ【ファミマル・レトルトカレー】

ファミリーマートで買ったレトルトカレーを食べてみました。買ったといってもけっこう前で、うっかりほったらかしてたら賞味期限がせまってて、あわてて消費したって感じです。レトルトカレーは備蓄で買い置きしてるからチェックしないと賞味期限がきれたりしょっちゅうする。

『記者たち~衝撃と畏怖の真実~(原題:Shock and Awe)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

9.11後にアメリカがイラク侵攻へすすんでいくなか、真実を伝えようと奮闘した新聞記者たちがいたことを描く実話をもとにしたドラマ。ロブ・ライナー監督、ウディ・ハレルソン、ジェームズ・マースデン、ジェシカ・ビール、トミー・リー・ジョーンズ、ミラ・ジョボビッチ出演。