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ラ・ムーで『播磨のそば』を買って食べたんだ【年越しそば】

今年の年越しそばはラ・ムーで売っていた「播磨のそば」にしてみました。内容量540gで税別179円でした。1束90gで5束入り。そば配合割合は10%。販売者は有限会社麺専科本店。製造所は高雄製粉製麺株式会社。

『アンテベラム(原題:Antebellum)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

ジェラルド・ブッシュ&クリストファー・レンツ監督はシャマランフォロワーかな?M・ナイト・シャマラン監督の映画みたいだった。あらすじを読んで見始めたんだけど、なんか違う映画始まったって感じになりました。

『ディーン、君がいた瞬間(原題:Life)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

何がやりたいのかわからない。陰気な顔したロバート・パティンソンとデイン・デハーンがボソボソとなにか喋ってるだけ。なんなん?ってなった。最初から最後までなにがしたいのかわからない。デイン・デハーンがジェームズ・ディーン役。

『アメリカン・カーネイジ(原題:American Carnage)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

移民問題でスリラー映画作ろうっていうアイディアはよかった。でも編集があんまりうまくなかったのか、いまいちでした。うーん、アイディアはわかるけどなあ。コメディとしても風刺としてもスリラーとしてもなんかイマイチなんです。

『僕のワンダフル・ライフ(原題:A Dog's Purpose)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

犬映画。なんかちょっと映画というより、愛犬家向け動画みたいな感じでした。犬が好きだったら我慢して見れるかも。犬は好きだけど、映画が見たいんだと思う人にはきついかな。犬目線の生まれ変わりドラマ。

『鉄砲玉の美学』【映画のあらすじとネタバレ感想】

【中古】 鉄砲玉の美学/渡瀬恒彦,杉本美樹,森みつる,中島貞夫(監督),頭脳警察... 楽天で購入 渡瀬恒彦が演じる情けない男の美学。ヤクザ映画なんすけど、徹底的にカッコ悪い男を見せる映画だった。アメリカン・ニューシネマのつもりなのかな。70年代だからちょうどそういうやつが流行ってたときなのかな。

『こいつで、今夜もイート・イット アル・ヤンコビック物語(原題:Weird: The Al Yankovic Story)』【映画のあらすじとネタバレ感想】

自伝映画かと思ったら違った。前半の半分はほんとの話みたいだったけど、中盤からパラレルワールド展開になりました。マドンナと付き合ってないよね?マイケル・ジャクソンのビート・イットの替え歌、「イート・イット」とかBADの替え歌FATとか歌ってたアル・ヤンコビックのお話。